プレゼン終了!
プレゼン…は大袈裟ですね。
他部署の方十数名に向けて、
商品を輸入する場合のフローについてレクチャーを行いました。
分かっていることを全く知識がない方に教えるのは難しい
と改めて実感。
キホンのキ!から教えて欲しいとのことだったので
え?これも?
みたいなことも、図やイラストを用いながら説明しましたが
それでもまだまだ…
え、そこから?!みたいなところも当日はありました。
作成したスライドは20ページ。
30分以内で終わらせたいなと思っていたのですが
質問やら補足やらで長くなってしまいました…
スライドもシンプルかつ見やすいものにしたつもりですが
当日実際喋ってみるとこうした方が良かったな、
とか改善点もたくさん。
人前でのプレゼンやレクチャーはそれほど多くありませんが
数年前に初めて行った時はスライドを作るのにも時間がかかったし
心臓バクバクさせながら喋ったものでした(笑)
ともあれ終わってホッと一息。
いろんな参考書を引っぱり出して、貿易の知識を確認する
良い機会でもありました!

他部署の方十数名に向けて、
商品を輸入する場合のフローについてレクチャーを行いました。
分かっていることを全く知識がない方に教えるのは難しい
と改めて実感。
キホンのキ!から教えて欲しいとのことだったので
え?これも?
みたいなことも、図やイラストを用いながら説明しましたが
それでもまだまだ…
え、そこから?!みたいなところも当日はありました。
作成したスライドは20ページ。
30分以内で終わらせたいなと思っていたのですが
質問やら補足やらで長くなってしまいました…
スライドもシンプルかつ見やすいものにしたつもりですが
当日実際喋ってみるとこうした方が良かったな、
とか改善点もたくさん。
人前でのプレゼンやレクチャーはそれほど多くありませんが
数年前に初めて行った時はスライドを作るのにも時間がかかったし
心臓バクバクさせながら喋ったものでした(笑)
ともあれ終わってホッと一息。
いろんな参考書を引っぱり出して、貿易の知識を確認する
良い機会でもありました!
バケット・オ・ショコラ〜フランス人は人生を三分割して人生を味わい尽くすより
今日、というかつい先程読み始めたばかりの本。
フランス人は人生を三分割して味わい尽くす (講談社+α新書)/講談社

¥864
Amazon.co.jp
読み始めて16ページに出てきたのが残ったバケットに
板チョコを挟んで食べる、パン・オ・ショコラならぬ
『バケット・オ・ショコラ』
20年間のパリ生活経験がある著者が、
当時娘さんが通っていた幼稚園で
フランス人ママから教えてもらったというもの。
我が家は娘(3歳)にはまだチョコレートを解禁していませんが、
今日はバレンタインデー。
それにちょうどバケットの残りがあるし
(いつもは残るとすぐにカットして冷凍庫に入れるけれど今日はまだ
入れていなかった!)
と、板チョコを買ってきて早速実践。

娘はあっという間に食べ尽くし、2つ目を催促。
確かにバケットの塩気とチョコ、パンオショコラより美味しいかも?!
今回はバケットはカット済でしたが、本で紹介されているように
ざっくり縦割りに挟んで食べるのも美味しそう…

フランス人は人生を三分割して味わい尽くす (講談社+α新書)/講談社

¥864
Amazon.co.jp
読み始めて16ページに出てきたのが残ったバケットに
板チョコを挟んで食べる、パン・オ・ショコラならぬ
『バケット・オ・ショコラ』
20年間のパリ生活経験がある著者が、
当時娘さんが通っていた幼稚園で
フランス人ママから教えてもらったというもの。
我が家は娘(3歳)にはまだチョコレートを解禁していませんが、
今日はバレンタインデー。
それにちょうどバケットの残りがあるし
(いつもは残るとすぐにカットして冷凍庫に入れるけれど今日はまだ
入れていなかった!)
と、板チョコを買ってきて早速実践。

娘はあっという間に食べ尽くし、2つ目を催促。
確かにバケットの塩気とチョコ、パンオショコラより美味しいかも?!
今回はバケットはカット済でしたが、本で紹介されているように
ざっくり縦割りに挟んで食べるのも美味しそう…
東京でインターン中のイギリス人と。
縁があって知り合いになったあるイギリス人女性。
大学を卒業後、インターンとして都内にある
インテリア関連の会社に勤めているとのこと。
礼儀正しくフレンドリー。
「ムズカシイ…」という日本語を散りばめながら
一生懸命話してくれる姿にとても好感がもてます。
我が家には夫の仕事の関係で建築やインテリア関連の本が
たくさんあるのですが、
彼女が自宅に来てすぐに目をつけて読んでいた本がこちら。

1985年出版とか…
帰り際に言いづらそうにしているなと思っていたら、
一晩貸してもらえませんか?と。
OKしたところ、本を胸にギュッと抱いてそれはそれは嬉しそうでした。
本を返しに来てくれた日も近くの図書館で勉強していたとか。
あと数ヶ月で終わってしまう日本の生活が残念、
京都に行って町屋の写真をたくさん撮りたい、
今はジブリアニメに出て来そうな古い家に
日本人2人とシェア生活で
古い家が大好きで、
と、たくさんたくさん話をしてくれました。

返却の際に添えてあったカードには"Domo Arigato Gozaimasu!!" と。
2回り近く年下(!)だと思うのですが、
この先の仕事を楽しみにしていて、やる気に満ちあふれていて
そんな時もあったなあと懐かしく羨ましく思ったのでした。
意外だったのは、仕事の話になり
保育園に預けて働いていることを話すと
日本ではあまりいないんですね?
と聞かれたこと。
海外の20代でも、日本ではまだ働く母は少ない、
そういう風な印象なのかな…

大学を卒業後、インターンとして都内にある
インテリア関連の会社に勤めているとのこと。
礼儀正しくフレンドリー。
「ムズカシイ…」という日本語を散りばめながら
一生懸命話してくれる姿にとても好感がもてます。
我が家には夫の仕事の関係で建築やインテリア関連の本が
たくさんあるのですが、
彼女が自宅に来てすぐに目をつけて読んでいた本がこちら。

1985年出版とか…
帰り際に言いづらそうにしているなと思っていたら、
一晩貸してもらえませんか?と。
OKしたところ、本を胸にギュッと抱いてそれはそれは嬉しそうでした。
本を返しに来てくれた日も近くの図書館で勉強していたとか。
あと数ヶ月で終わってしまう日本の生活が残念、
京都に行って町屋の写真をたくさん撮りたい、
今はジブリアニメに出て来そうな古い家に
日本人2人とシェア生活で
古い家が大好きで、
と、たくさんたくさん話をしてくれました。

返却の際に添えてあったカードには"Domo Arigato Gozaimasu!!" と。
2回り近く年下(!)だと思うのですが、
この先の仕事を楽しみにしていて、やる気に満ちあふれていて
そんな時もあったなあと懐かしく羨ましく思ったのでした。
意外だったのは、仕事の話になり
保育園に預けて働いていることを話すと
日本ではあまりいないんですね?
と聞かれたこと。
海外の20代でも、日本ではまだ働く母は少ない、
そういう風な印象なのかな…