またも、彼氏にマッサージしながら(笑)お話。
とあることをしないの?って聞いたら、
「そんなことしたら、お前泣いちゃうじゃ~ん。」とのお答え。
彼氏は、わたしが泣いちゃうだろうな~と思うことは
しないようにしてくれているのだなぁと、
答えを聞いてとってもありがたく理解しました。
でも、泣いちゃうこと多いのは、
やっぱりわたしがへタレだからですかぁ。
で、マッサージの後、彼氏が寝ている間に、
こっそりちょびっと目が濡れました。
しょーがないじゃん、泣いちゃうんだから。
またも、彼氏にマッサージしながら(笑)お話。
とあることをしないの?って聞いたら、
「そんなことしたら、お前泣いちゃうじゃ~ん。」とのお答え。
彼氏は、わたしが泣いちゃうだろうな~と思うことは
しないようにしてくれているのだなぁと、
答えを聞いてとってもありがたく理解しました。
でも、泣いちゃうこと多いのは、
やっぱりわたしがへタレだからですかぁ。
で、マッサージの後、彼氏が寝ている間に、
こっそりちょびっと目が濡れました。
しょーがないじゃん、泣いちゃうんだから。
組紐教室4回目です。
八つぐみの帯締めを完成させました。
今回は特別新しいことはなし。
前回途中だったものを完成させるだけなので、組み方も同じです。
単純作業を、ちまちま2時間ぐらい集中してやるのって
色々余計な考えがリセットされて、組紐が完成するということだけでなく
有意義な時間となっている気がします。
最後の処理のし方などが2回目ということで、復習できたかな。
次回から、別の組み方(網代だったかな)で、新しい帯締めを組みます。
お花柄みたいに見えるものが組めるようです。
色のおき方で、出てくる柄が違ってきたりするので、配色を考えるのも楽しいです。
教室で、途中で写真を撮って、工程を残している生徒さんがいたので、
ノートの補足に、わたしも次から撮ろうかなと思います。
エンターテイメント性を追いすぎたのか、
グロい描写はわざとらしいというか、不必要なくらい過剰だし、
前2作同様、テーマはあるものの、最後の最後まで
なんだかあいまいな扱いのままだし。
前2作の衝撃があった分、ちょっと物足りない感じです。
長さは、読み応えのある長さで、読みきれたということは
一応それなりに読ませてはくれたわけだけど。
(面白くないなーと思うと、たとえ推理小説で犯人が不明のままでも、
途中で読むのやめちゃいます)
新聞には、大きく広告がでていて、
「いちおし」なのかもしれないけれど、
個人的には、びみょーでした。
「容疑者Xの~」の映画化で話題の「ガリレオ」シリーズのひとつ。
毒殺されたとされる男は、その前に妻に離婚をきりだしていた。
容疑者と疑われる妻は、男が毒殺されたとき、完璧なアリバイがあった。
そして、ガリレオこと、湯川教授は、真相は「虚数解」だと言う。
それは一体どういうことか?
ネタバレに近いですが、わりと最初に犯人はわかっちゃいます。
で、「どうやって?」という湯川教授の推理、活躍が中心となるので、
推理小説というよりは、サスペンスっぽい印象を受けました。
タイトルの後半部分はなるほど、ですが、
前半部分は、個人的には「なんで?」です。
ガリレオシリーズの中の1つなので、どうしても湯川教授を中心にするのでしょうが、
もうちょっと犯人の心情が綴られていたら・・・と、
なんだかちょっと物足りなく感じました。
話題の1冊、なのでどうぞ~っていう感じかな。
面白いから、ぜひ!!ってほどでも・・・ないです。
話とは関係ないけれど、刑事の1人が調査のため新幹線で遠出する場面で
聞いているiPodの中身が福山雅治というのが、「お。」と思いました。
夜中に彼氏から電話がありました。![]()
向こうからの電話なので、用があるとか、
話したいからとかでかけてくるのが普通でしょう。
ところが。
「別に何もない。」
え?![]()
「なんか面白いこと言え。」
むちゃぶりですなー。![]()
結局、わたしがしゃべりっぱなし。
ただ、女子のしょーもない「今日ね~、ケーキ食べたの~」的な
だから、何?という、話を意外と聞いてくれます。
聞くだけで、覚えてもいないけれど、
そんな話はいちいち覚えてもらってなくても構わないです。
わたしのその日のネタも尽きた頃、
「おやしゅみ~」と、眠たげな声で、切られたのでした。
彼氏から電話があって、しかも10分弱もお話したし、
ケンカもなく、まったりした時間を共有したのに、
なんだか足りない・・・。
わたしももっとたくさん声ききたかった・・・![]()