ーあの時、ETが静かにそこにいた。

 

チャネリングの中で、静かに見えていた姿。

 

静かな時間の記憶として。

 

 

東京に行く前日、

家族へ遠隔ヒーリングをしていた時のこと。

 

自然とチャネリング状態になり、

右斜め前に、ある存在が見えていた。

 

ET

 

最初は、

レプティリアンだろうか?

どこの星から来た存在だろうか?

 

ーーシリウス?

 

 

そんな確認が、静かに浮かんだ。

 

けれど、

その姿はとても可愛く、

やさしい表情をしていた。

 

怖さや違和感はなく、

悪いものだという感覚もなかった。

 

目を瞑ると、

その存在は、数日間、そこに在り続けていた。

 

その時間には、

光の希神団のサポートも入っていた。

 

光の希神団に、

大勢のサポートを召喚して、とお願いをした。

 

すると、

私まで笑みがこぼれるほどの、

やさしい笑顔で返してくれた。

 

 

説明のする言葉のない体験が、

人生には、いくつもあります。

 

 

あの時間もまた、

私にとって、

静かに、確かに、

在ったもののひとつです。

 

 

 

 

人は本来、
もっと広い感覚を持っていると感じています。

 

自分が分からなくなった時、
感覚を取り戻すために、
静かに立ち止まる時間として。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます。ラブ

 

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