皆さん、無差別ふぁぼってしてますか?僕はしてないです。
最近の公式ツイッターは通知をある程度まとめてくるようになったので通知欄レ◯プなんてことはないのですが、非公式のクライアントだとそうもいかないですね。
なら公式使えって話でしょ、私はそう言いたい、という方でも、非公式のクライアントを使いたい日もあることでしょう。そこで、TweetDeckというブラウザ上で動くアプリでリプ欄レ◯プを防ぐ方法を紹介したいとぉー👆思います。
追記:今はふぁぼじゃなくていいねって言うんでしたね。間違えました。すみません。
●ざっくり言うと
①ChromeにStylishという、CSSを変更させる拡張機能を入れる
②特定の要素を非表示にする
③楽しい✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
●準備するもの
1.ChromeとChromeでTweetDeckを動かせるPC環境
2.拡張機能 Stylish
3.ツイッターアカウント
4.たぶんこれくらい
●具体的な設定方法
Stylishのインストール方法についてはここでは割愛します。Stylishでググればすぐに出てきます。
あと、そもそもTweetDeckって何という方もググッて登録してください。ツイッターアカウントがあればできます。
Stylishでは、サイトごとにルール?を設定することができます。ここではtweetdeck.comに対する設定をしていきます。
1.右上の拡張機能のSボタンを右クリックします
2.「オプション」を選択します
3.左にある「新しいスタイルを作成」
4.編集画面のなんか出てきたでかいところに、
と、入力します。(「【表示させたくないユーザーのID】」を数字に置換。【】は不要。)
ただし、ユーザーIDというのは「@shuumai」のような「スクリーンネーム」ではなく、数字で割り振られた「ユーザーID」です。
そんなの何だよって方もご安心を、ここで簡単に確認できます👉 https://syncer.jp/twitter-screenname-userid-converter
5.下部にある適用先の「個別指定」を押します
6.「ドメイン上のURL」を選択し、「tweetdeck.twitter.com」とにゅうりょくします
7.左上に戻って、「名前を入力してください」に「deckミュート」とでも適当に名前をつけ、「保存」を押します」
8.TweetDeckを開く/更新して確認してみましょう
以上で終わりになります。なお、この作業で非表示になるのは「純粋なふぁぼ通知」だけです。自分のリツイートをふぁぼられた通知は届きます。リプライもリツイート通知も表示されるので人間関係にヒビを入れる心配なし!安心アンコールワット
方法についてはここまでとなります。
●詳細
ChromeでTweetDeckに表示される各々のツイートを右クリックして「要素を検証」してもらえればそれぞれ「
応用すれば様々なツイートを消すことが出来ると思います。
あと、この方法でTweetDeckを見やすいようなレイアウトに改造したりできます。
とりあえず取り急ぎ。
●参考
Stylish で特定の文字列を含む「属性」を持つ要素を消す - CSS における属性を利用した要素の特定
これ見なかったら今回のことはできませんでした。ほんとうにありがとうございます。
最近の公式ツイッターは通知をある程度まとめてくるようになったので通知欄レ◯プなんてことはないのですが、非公式のクライアントだとそうもいかないですね。
なら公式使えって話でしょ、私はそう言いたい、という方でも、非公式のクライアントを使いたい日もあることでしょう。そこで、TweetDeckというブラウザ上で動くアプリでリプ欄レ◯プを防ぐ方法を紹介したいとぉー👆思います。
追記:今はふぁぼじゃなくていいねって言うんでしたね。間違えました。すみません。
●ざっくり言うと
①ChromeにStylishという、CSSを変更させる拡張機能を入れる
②特定の要素を非表示にする
③楽しい✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
●準備するもの
1.ChromeとChromeでTweetDeckを動かせるPC環境
2.拡張機能 Stylish
3.ツイッターアカウント
4.たぶんこれくらい
●具体的な設定方法
Stylishのインストール方法についてはここでは割愛します。Stylishでググればすぐに出てきます。
あと、そもそもTweetDeckって何という方もググッて登録してください。ツイッターアカウントがあればできます。
Stylishでは、サイトごとにルール?を設定することができます。ここではtweetdeck.comに対する設定をしていきます。
1.右上の拡張機能のSボタンを右クリックします
2.「オプション」を選択します
3.左にある「新しいスタイルを作成」
4.編集画面のなんか出てきたでかいところに、
article[data-key*="favorite_【表示させたくないユーザーのID】_"] {display: none !important;}
と、入力します。(「【表示させたくないユーザーのID】」を数字に置換。【】は不要。)
ただし、ユーザーIDというのは「@shuumai」のような「スクリーンネーム」ではなく、数字で割り振られた「ユーザーID」です。
そんなの何だよって方もご安心を、ここで簡単に確認できます👉 https://syncer.jp/twitter-screenname-userid-converter
5.下部にある適用先の「個別指定」を押します
6.「ドメイン上のURL」を選択し、「tweetdeck.twitter.com」とにゅうりょくします
7.左上に戻って、「名前を入力してください」に「deckミュート」とでも適当に名前をつけ、「保存」を押します」
8.TweetDeckを開く/更新して確認してみましょう
以上で終わりになります。なお、この作業で非表示になるのは「純粋なふぁぼ通知」だけです。自分のリツイートをふぁぼられた通知は届きます。リプライもリツイート通知も表示されるので人間関係にヒビを入れる心配なし!安心アンコールワット
方法についてはここまでとなります。
●詳細
ChromeでTweetDeckに表示される各々のツイートを右クリックして「要素を検証」してもらえればそれぞれ「
<article class="stream-item js-stream-item is-draggable is-actionable" data-key="◯◯◯◯◯◯" data-account-key="twitter:◯◯◯◯◯◯◯" data-drag-type="tweet" data-tweet-id="◯◯◯◯◯◯◯◯">」といった感じになってるのがわかると思います。今回はarticle要素の「data-key="◯◯◯◯◯◯"」に注目します。ふぁぼ通知の場合はそこが、「favorite_ユーザーID_ツイートID」となっているのが、ネットに強い芋さんの方なら簡単にわかると思います。なので、article[data-key*="favorite_【表示させたくないユーザーのID】_"と設定すれば、これを含むarticleがなかったことにされてしまいます。
応用すれば様々なツイートを消すことが出来ると思います。
あと、この方法でTweetDeckを見やすいようなレイアウトに改造したりできます。
とりあえず取り急ぎ。
●参考
Stylish で特定の文字列を含む「属性」を持つ要素を消す - CSS における属性を利用した要素の特定
これ見なかったら今回のことはできませんでした。ほんとうにありがとうございます。
