昨日、

銀座のキャバ嬢と一緒に六ヒルで「96時間」を見ました。


本当は、サブウェイ123 激突 が見たいのだが

サブウェイは好きな俳優が出演しているから

DVDを購入する(予定)なので今回は、

嬢との協議の上、96時間 を見ることに決めました。


混雑する週末を避けただけあって

六ヒルの東邦シネマはいい感じに過疎っており

とても快適でした。


映画の内容は、

元CIAの諜報員である主人公の娘が

犯罪組織に誘拐され、

熱くなった主人公がたった1人で救出に向かう

というものです。


この手の映画でいつも思うことは、

「CIAの諜報員が強すぎる」ということです。

ボーンシリーズのマット・デイモン、

スパイゲームのブラッド・ピット、

ワールドオブライズのレオナルド・ディカプリオ、

どれも強すぎです。

そして、かっこよすぎです。

(プリズンブレイクに出てきたCIAは弱かったな。笑)


だから私は、CIA絡みの映画が大好きです(単純)


主人公が強いだけの映画なら

ジェットリーの映画とか

沈黙シリーズのスティーブ・セガールとか

他にもいっぱいあるけど、

やっぱりCIAの諜報員のかっこよさには敵わない。


実際どうなのか分からないけど映画で見る限りは、

CIAの諜報員って

表には出ない裏舞台で悪を退治してる

っていうイメージがあるから、

そういう部分に惹かれます。


今回見た「96時間」の主人公は、

かっこいい元CIA諜報員というよりも

かっこいいお父さん色の方が強かったけど

それはそれで面白かったです。

女の子ウケも◎の映画です。


女の子には、

モロCIACIAしてる映画よりも

「96時間」みたいな家族愛家族愛してる

映画のほうがウケがいいですからね。


ちなみに、この映画

哀川翔さんもユッキーナも絶賛 してます。



エログの管理人-96時間