久しぶりに、本屋さんへ行きました。

 

大抵の買い物はAmazonで済ませてしまうのですが、

 

ブログに書くための資料が欲しくて、本屋に足を運んだのです。

 

ついでにスピリチュアルコーナーを物色している時、目に飛び込んだ本がこれ。

 

 

 

 

 

 

まず、タイトルだけの真っ白い表紙が、目を惹きます。

 

次に、タイトルが気になります。私と同じ?違う?

 

自分の活動の確認が出来るかも…。

 

 

 

著者であるスピリチュアルテラーのサトミさんは、

亡くなった人と生きている人との橋渡しをすることで、

生き方を人々に伝えている方です。

 

スピリチュアルテラーを職業とされるまでは、

結構苦労をされているようですね。

 

 

 

ここで、色々と疑問が浮かんだので、

私のハイヤーセルフに聞いてみました。

 

この本は、私が選んだ?

あなた(ハイヤーセルフ)が選んだ?

→ハイヤーセルフが選んだ。

 

サトミさんのように、

人生の目的地に到着するまで、大変な道を選んでくる人がいるのはなぜ?

→本人が自分の弱さを認識している。

その弱さを克服し自分に自信をつけるため。

 

私の場合は、自分の人生の計画に気づくまでに、

そこまでのプレッシャーはなかった気がするけど?

→あなたの場合は、自分のことを弱いと思っていないので、

厳しい試練を計画しなかった。

 

私は、地球人としての経験は初めてだけど、

これまで(地球人のふりをして)なんとかやってきてるよね?

→yes 周りに合わせず、我が道をを行くので、冷たいとはよく言われてるよね。

 

まあ、宇宙人だからね。

 

(私は)人間に似たような経験を、何処か他の星ですでにしてきてる?

→yes

 

このサトミさんって、地球人らしさをすごく感じるけれど?

→yes

 

優しく、繊細で、人間的な葛藤をしながら生きてきているので、

人の気持ちがとてもよくわかる感じ。

→yes

 

 

さて、ハイヤーセルフとの会話はこれくらいにして、

実は、私も亡くなった人と会話をすることがあるのです。

 

サトミさんとは異なり、

私の場合、生きている人との関わりはありません。

 

 

向こうの世界へ帰ることを忘れている人…

 

こちらの世界でやり残したことがある人…

 

事件、事故に巻き込まれてそのままになっている人…

 

 

こういった人たちを霊界に送り届けるのは、

本来、彼らを守護するガイドの最後の仕事。

 

しかし、それがままならず、

日本神界経由で、私のところへ助けを求めてくることがあるのです。

 

 

ガイド(守護霊):生まれる前の人生設計から、死んで霊界へ帰るまでの間、つきっきりでその人をサポートする霊的存在。普通は、その人の魂の仲間が担当する。地球人は転生の際、記憶をほとんど封印されてしまうので、人生の計画がスムーズに進むようにこのシステムが存在する。

 

 

それでは、私のもとへ送られて来たそんな霊のお話の1つをご紹介しましょう。

 

つづく

 

亡くなった人と話をする(前編)はこちら