日本語大賞の第4回、第5回
の受賞者の掲載文だそうです
2年連続して文部科学大臣賞
に、輝いた小学生はただ一人
感受性豊かな優しい気持ちに
心打たれました。現在、高校生
に、なられている様ですが
きっと優しく成長されている事
と思います
思わずその後を調べたら、変わらない様子でよりホッとしました!https://t.co/Bzh1Lhnbrv
— MayaShiba (@sbmy) February 14, 2022
掲載文が載っています
一部抜粋
↓
過去10回の日本語大賞受賞者の
中でただ一人、2年連続して
文部科学大臣賞に輝いた小学生
がいました。彼の名は森田悠生さん
第5回受賞作「ぼくがいるよ。」では
病気の後遺症で味覚を失い、料理
をすることに消極的になっていた
母への思いを綴り審査委員の心を
揺さぶりました
母に代わって料理の味付けをする
森田さんの姿は反響を呼び、その後
「小学校道徳」の教科書でも教材と
して取り上げられています
Twitter&記事より
引用させて頂きました(__)



























