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 凄いね!!春馬くん馬ベルラブラブクラッカー音譜

 

 

 

 キラキラ素敵なカレンダーですキラキラ

 

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 こちらはA4

 12月A4プリント用カレンダー

 

 

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3年振りの帰省でした

 

 

11月12月は、我が家にとって

イベント事が多く

11月は義母の誕生日があり

2日後に息子の誕生日があり

 

 

息子は自分の誕生日に

どこへ旅行に行こうかと考えた時

東京から車で義母に会いに来た

 

 

車で来る理由は14歳の黒柴犬一匹と

猫が夏に、もう一匹増えて二匹いる事も

大いに関係するけど

 

 

何しろキャンプ好きな夫婦なので

いつも車の中にはキャンプ用具が

詰め込んであるらしい

 

 

新婚旅行も夫婦で重たいバックパッカー

で、場所こそヨーロッパだったが

1ヶ月ほど、旅をしていた

 

 

いつの間に行っていたのか

結婚前に既に47都道府県は

全部行っていたし

日本遺産も結婚後も含めて

全部制覇していた

 

 

今回は行きは京都一泊

帰りは名古屋一泊の3泊4日

 

 

義母は施設から連れ出したので

2時間半しか会えなかったけれど

息子も義母も3年ぶりに会えて

誕生日プレゼントも渡せて

安心した様だった

 

 

息子は、毎年清水寺には行きたいらしく

そこの大黒様のお守りが

お気に入りで、その大黒様と

ソープフラワーの箱に入ったお花

 

 

施設の部屋がいい匂いであれば

いいな・・・って

 

 

ちょっと羨ましい

私に孫はいないので老後に会いに

来てくれる

こんな光景はないだろうな

 

 

本当なら、お盆に帰省するはずだった

が、出発2日前に息子が発熱

検査ではコロナ陽性になったので

来れなくなってしまっていた

 

 

そんな事もあって10月に東京で

父親の7回忌

次の日も家族での食事会のつもりが

どんどんと人数が増えて

海外帰省組も加わって

親戚の会みたいになったので

 

 

改めて息子夫婦との食事会を

したばかり

 

 

でも、東京で別れる時も感じたけれど

今回の別れも、いつもよりも寂しく感じた

 

 

春馬くんの事から

長いコロナ禍もあり

色んな事を知る様になり

今、色んな事が起こっている世界や

日本の事を思うと

 

 

不安な事しかなくて

いつも不安だから

今度はいつ会えるだろう?と

別れが名残惜しく感じる

 

 

後、何回逢えるんだろう・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この写真だね!!馬ラブラブベル

 

 

 

 

 春馬くん、楽しそう~~~音譜

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 Twitter&Instagramより

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2017年11月27日#AAA

 

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2018年11月27日#AAA

 

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写真の説明はありません。

 

 

五代友厚プロジェクト(関東・九州支部)

 

春馬の立ち姿

 

春馬の立ち姿なり、写真は人の哀愁をそそるものがある。死と対置した人間の弱さ、母や春の夢実現の報告ができなかった悲しみ、最後の春馬の涙の中に春馬は今尚、生きている。死中有生である。

 

その顔なり立ち姿は決して個人的なものではない。自分の悲しさは他者の悲しみを取り入れてのそれであって、それ以外のものではない。自分の姿の中に他者を取り入れている生き方の美しい姿である。

 

春馬が映画に出る時、決して自分発のものではなく先行世代が継承し、次代に贈るものを覚知してそれを伝える役割ですと考え、謙抑的な生き方が観て取れる、だから美しいのである。単に容姿良いというだけではない。

 

それは倫語に「述べて作らず」という言葉につながっている。

 

春馬は

「私は先賢がすでに語ったことを述べてるにすぎず、

そこに私のオリジナルな知見は含まれません」と思っている。

だから天外者を観るたびに我々は涙するのである。

 

それこそ春馬の真なる芸術的創造性である。そしてその美的価値を通して多くの人を癒し励ましてくれるものである。よって春馬の写真や立ち姿の複製や頒布に経済的な利益を独占したいという個人的動機から肖像権の制限を加えるということは、それこそ美しいものではない。

 

春馬は我々に

「人間性とは何か?問い、そして限られた時間の中でしか生きることが出来ないから人間は幸福なのだ」と人類学的問いかけをしているような気がする。

 

令和4年11月22日 廣 田 稔

 

 

繰り言 -廣田 稔-

 

 

 

 

ブログを一冊の本に仕上げました。

 

お読みになりたい方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

取り扱い店   

   熊本県人吉市上青井町120-5 カフェAO 

                                電話0966-35-6780

 

 

 *送料のみで送って下さいます

  在庫は、まだ現在あるそうです

 

 

 

「繰り言」にも載っています

 

 

 

中村哲先生に会ってほしかった

 
 

私は春馬君に会う機会があったのに何もできなかった。何より春馬君の悩みを聴くことはできなかった。

 

今回の五代友厚の映画上映にあっては春馬君のファンの方々に大層お世話になった。何の恩返しもできていない。何せ春馬君の生きる苦しみを聞くことすら出来なかったのである。

 

日本は資本主義を導入し自己決定・自己責任の原則を日常生活の隅々まで取り入れ、人と富の多さを特に教育の世界にも競うことでしか自分自分の幸福度を計れなくなった。

 

民主国家確立の為にも平等という価値を体得することが必須であるのにそれを学べる場所である農村・家族・地域コミュニティをマスコミのリードの基につぶしてきた。

 

その人たちの中で生きていくのは苦しいし淋しい。

 

しかし中村哲先生はその中で一人で温暖化と軽視する経済至上主義に立ち向かっていき2019年12月4日に凶弾に倒れるまで。

 

二人に会ってもらいかった

そして自分の生きる方向の教示を受けたかった。

 

Brighten the World in Your Corner. 一隅を照らす

 

令和3年2月7日

五代友厚映画製作委員会会長 廣田 稔

今回の五代友厚の映画「天外者」の上映では、三浦春馬くんのファンの方々にお世話になった。いずれにしても、三浦春馬くんの力ひいては彼が演じてくれた五代さんのというより神の力としか思えない。有難い。

 

その恩に報いようと考え、何かしなくてはと思った。

 

コロナ禍で春馬くんだったら、五代さんだったら何をするだろうと考えた。恩返しでなく恩送りだと思い立った。そこで、まず大阪でコロナに向かって奮闘している病院のスタッフへ、私の故郷である熊本県球磨郡山江村の、一般社団法人水都の「ありがとうの水」を送ろうと考えた。

 

そうして令和3年3月から下記の病院へ毎月100本の水を送付することにした。それを聞いた春馬くんのファンの有志の方々から、送料を負担してもらった。

 

この度、以下の御礼が届いたので報告したい。

 
 
 
 

今度、春馬くん、五代さんを慕う気持ちを、自己顕示的でなく私利私欲でなく、人間として昇華させる道を皆で探ることに努力していく必要がある。

 

それには人間としての生きるべき姿、世界の進むべき道を希求し、歴史を通じてあるいは神を尋ねることにして学び続ける必要がある。それこそが春馬くんの恩に報いる唯一の道であると確信している。

 

春馬くんのファンの皆様、ありがとう!

 

令和3年11月30日  廣  田   稔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>

 

映画監督 田中光敏

皆さんのおかげさまで

映画『天外者』2周年特別上映となりました。

監督のブログをどうぞ!

 

 

 

 

 

 

12月11日、『天外者』の2周年特別上映が

あると聞きました。

本当に嬉しいです。ありがとうございます。
映画を応援くださっている皆様

春馬君のファンの皆様、皆様のお陰で

ずっと、ずっと、映画『天外者』は、全国の

さまざまな映画館で、今も上映されています。


心から感謝いたします。
ありがとう。

 

 

田中光敏拝

P.S. 戦争反対