ここは大阪、通天閣通り・・。

ほんと久しぶりに大阪へ来ました。えっと、大阪花博以来だからもうどんだけ経ってるの~て感じです。


筑後の語(ご)☆ホテルエルモント筑後


でも相変わらず変わらない大阪のパワー!これってなにかなあーと考えてみた・・。

うんっ、やっぱり、オリジナルのチカラ。それもライフスタイルそのまんまなんだよね。


通りを歩いていると、向こうから上半身ハダカのじいちゃんが、「あっついなぁ~。かなわんやろ、なぁ。」

と話しかけてきました。「ほんまです。」思わずこちらも関西弁風になってしまう~。恐るべし!


筑後の語(ご)☆ホテルエルモント筑後


筑後の場合は、きっと別のオリジナルなチカラがあるはずですね。

ビリケンさん~!みんなに足の裏触られてくすぐったくない?そのパワーと幸せで大阪は今日もホットな街ですね☆

タッタッタッ・・、早朝のジョギングはとても気持ちいいものです♪

空気、風、草花、いろんな息づかいが感じられます。

振り向けば山並みから太陽が昇ってきました・・。

濃紺から青紫から赤青から青水色・・。

ちくごの語(ご) ホテルエルモント

自然のちからをいただける感じがする時間ですね☆   ホテルエルモント

福岡県無形民俗文化財で、九州二大天満宮でもある「水田天満宮 」の千燈明花火大祭に行ってきました。


ちくごの語(ご) ホテルエルモント

                                                                         
毎年8月25日に行われ、古式燈式で灯されるあかりは大勢の観客の心を癒すとともに夏の終わりを感じさせてくれます。

ちくごの語(ご) ホテルエルモント

花火とのコラボもとてもきれいで、心にもあかりが灯った気分になります♪


水田天満宮 千燈明花火大祭 』      ホテルエルモント より車で4分

今回は、筑後市にある温泉をこっそりお知らせしますよ~。

船小屋にある“すずめ湯”。こちらは、炭酸ガスを含む炭酸泉ですが、日本にある約2万本の源泉のうちこの炭酸泉は約0.2%とわずかしかありません。

しかしながら、鉱泉ですのでそのままでは温度が低いのです。そこでそのまま加温したのでは、炭酸が飛んでしまいますのでゆっくり加温し成分を残す技術を開発したそうです。


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なにぶん、自然自噴の鉱泉を利用していますので、浴場は男女各6名程の広さです。温泉風情や周囲の景色などは、残念ながら期待できませんのであらかじめご了承くださいませ。
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ホテルエルモント より車で4分

福岡県南部の奥八女地方、矢部村に行ってきました。

昼間はまだ暑いですが、川面を流れる風は涼しさをはこんでいます。

子供たちは川の水の気持ち良さに歓声をあげています♪「こっちにいた!」沢ガニを見つけたり水中メガネで魚を探して楽しんでいます。


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山から秋のお知らせでしょうか?

「暑いのも、もう少しの辛抱ですよ~」

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矢部村・日向神ダムまでホテルエルモント より車で約60分

お盆も過ぎたというのに、本当に暑い日が続いていますね。むかし小学生の頃というのはとにかく暑くても“やった!夏休みだ!”という感じで楽しいものでしかありませんでした。魚釣りや水泳、キャンプや花火などなど・・。正面から夏と向き合っていたような・・。う~ん、今はクーラーの快適さに慣れ切っちゃって、その上不満が多くなりがちですね。あっ、いけない、いけない・・。

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晴天が続くせいか、作物もよく育つようで夏野菜をたくさんいただきました♪きゅうり、なす、ゴーヤ、ピーマン、梨などなど。夏からの贈り物、太陽の力を蓄えた元気の素ですね。ありがとうございます!