こんち
アメブロ処女のEllyです
登録していろいろ情報更新してたらもう夜だ・・・
これ、自爆ブログってやつで
もう個人情報とかクソ食らえで自分の事そのまんま書いちゃうブログなんだけど。
なんでこんな事を始めることになったかと言うとですね・・・
この一週間、ちょっといろいろありまして。
好きな人
がいたんです、あたし(〃∇〃)
デへへ。
はい、このツラで。
あたしのツラがどんなかと言うと、まぁ、なんと言えばいいのか
ちっさい頃からの天パでぼわっぼわっの頭で(昔は「お人形みたい~~
」と言われても大人になるとただ邪魔でちょっと不潔なだけ)
常時ノーメイク。
服装は、まぁ一番気楽でいられるのがTシャツとダボジーンズやオーバーオール(今は、なんか別の名前があるんだよね?)
女子力
ってやつ?ゼロどころか、氷点下言ってますわ
こんな私も「ハーフ」ってだけで小さい時だけはちやほやされてたんですが
大人になると変わるもんなんですよね。
変わりましたもん
そんなわけで、こんな腐女子チックなあたしに
好きな人
が出来たとしても特に意味はなく
普通に、フラれたわけなんです
密かに恋いこがれて約一年
勇気を振り絞ってメールで呼び出したんです。
あたし:「今日、学校終わった後ちょっと話あんねやけど、ええかな?」
(言い忘れましたがあたしは幼少時代を大阪で過ごしました)
彼:「いいよ
」
頻繁に絵文字
使う彼とメールでは滅多に絵文字を使わないあたし
(顔文字とか使っちゃうとオタッキーネスがバレてしまうから)
メールだけ見ると、なんか脈ありっぽくないですか
経験のないあたしは、勝手にあると思ってたんだけどね・・
大学の近くにあるスタバで(そこしかお洒落なとこ知らんから・・)
彼とドキドキ向き合い飲み物をオーダー。
あたし→
なにをどう頼んでいいのか分からず、これから告白ってことで脳内真っ白。
とりあえず一番分かりやすいコーヒーを頼み、彼と奥の席へ移動。
彼:「で、話ってなに?」
けっこ、唐突にくるんですね。
どう、こう切り出していいのか分からず、もう一言言うしかないと思ったんです。
親友のケイにも後押しされた。
彼は良い人だし、彼女もずっといない。
しかもけっこかっこいい。
自分の事は棚に上げて、面食いなあたし。
ごめんなさい
「大丈夫だよエリーは可愛いから
自信もって
」
そんな事言ってくれるの、親友のあなただけだよマイラブ。
しかし今、言わなきゃ一生言えない。
強がりへそ曲がりの素直じゃないあたしが素直になれる一瞬のその瞬間にあたしは全てをかけました。
もしかしたら、これを機にあたしは変われるかもしれない。
恋をして、キレイになって、周りにも認められるかもしれない。
勇気を振り絞って世界で一番むずかしいあの一言を彼にぶつけました。
「すぎです!!」(ちょっと噛んだ)
彼→
あたし→

彼:「・・・まじで。ごめん、俺無理。」
見事、玉砕しまちた
あたし:「ど、どうしてか聞いていい?」
泣くのを必死で抑えて聞きました。
答えは、なんとなく分かってたけど、想像もしない言葉が返ってきた。
彼:「だって、おまえハーフなのに可愛くねーんだもん。」
その後どうしたかは
ご想像にお任せします。
いや、普通になにも言えずに泣いて家へ帰ったんだけどね
その運命の日から一週間。
あたしは自身に誓ったんです。
この国には、こういう人のせいで泣かされてるあたしの仲間がたくさんいる、ということ。
14歳をピークに可愛さが序所に抜け、女子力ゼロと化したあたし。
努力、したいです。
キレイに、なりたいです。
あたしを振ったあのヘナチン男(ただの想像)をぎゃふんと言わせたいです。
だけどその前に思いついたのが、これ。
あたしの自爆ブログ。
ここにあたしに起こる様々なことを綴ることによって
なにか見えて来るのでは。
読んでくれる人たちや
そしてあたし自身が。
もしかしたら、なにかちょこっとだけ、変わっちゃったりしちゃうかも。
そう思って、始めました。
失恋と同時のスタートダッシュです。
痛々しいこんなあたしですが
これから、どうかよろしくお願いします

アメブロ処女のEllyです

登録していろいろ情報更新してたらもう夜だ・・・

これ、自爆ブログってやつで
もう個人情報とかクソ食らえで自分の事そのまんま書いちゃうブログなんだけど。
なんでこんな事を始めることになったかと言うとですね・・・

この一週間、ちょっといろいろありまして。
好きな人
がいたんです、あたし(〃∇〃)
デへへ。
はい、このツラで。
あたしのツラがどんなかと言うと、まぁ、なんと言えばいいのか
ちっさい頃からの天パでぼわっぼわっの頭で(昔は「お人形みたい~~
」と言われても大人になるとただ邪魔でちょっと不潔なだけ)常時ノーメイク。
服装は、まぁ一番気楽でいられるのがTシャツとダボジーンズやオーバーオール(今は、なんか別の名前があるんだよね?)
女子力
ってやつ?ゼロどころか、氷点下言ってますわ
こんな私も「ハーフ」ってだけで小さい時だけはちやほやされてたんですが
大人になると変わるもんなんですよね。
変わりましたもん

そんなわけで、こんな腐女子チックなあたしに
好きな人
が出来たとしても特に意味はなく
普通に、フラれたわけなんです

密かに恋いこがれて約一年
勇気を振り絞ってメールで呼び出したんです。
あたし:「今日、学校終わった後ちょっと話あんねやけど、ええかな?」
(言い忘れましたがあたしは幼少時代を大阪で過ごしました)
彼:「いいよ
」頻繁に絵文字
使う彼とメールでは滅多に絵文字を使わないあたし(顔文字とか使っちゃうとオタッキーネスがバレてしまうから)
メールだけ見ると、なんか脈ありっぽくないですか

経験のないあたしは、勝手にあると思ってたんだけどね・・

大学の近くにあるスタバで(そこしかお洒落なとこ知らんから・・)
彼とドキドキ向き合い飲み物をオーダー。
あたし→

なにをどう頼んでいいのか分からず、これから告白ってことで脳内真っ白。
とりあえず一番分かりやすいコーヒーを頼み、彼と奥の席へ移動。
彼:「で、話ってなに?」
けっこ、唐突にくるんですね。
どう、こう切り出していいのか分からず、もう一言言うしかないと思ったんです。
親友のケイにも後押しされた。
彼は良い人だし、彼女もずっといない。
しかもけっこかっこいい。
自分の事は棚に上げて、面食いなあたし。
ごめんなさい

「大丈夫だよエリーは可愛いから
自信もって
」そんな事言ってくれるの、親友のあなただけだよマイラブ。
しかし今、言わなきゃ一生言えない。
強がりへそ曲がりの素直じゃないあたしが素直になれる一瞬のその瞬間にあたしは全てをかけました。
もしかしたら、これを機にあたしは変われるかもしれない。
恋をして、キレイになって、周りにも認められるかもしれない。
勇気を振り絞って世界で一番むずかしいあの一言を彼にぶつけました。
「すぎです!!」(ちょっと噛んだ)
彼→

あたし→


彼:「・・・まじで。ごめん、俺無理。」
見事、玉砕しまちた

あたし:「ど、どうしてか聞いていい?」
泣くのを必死で抑えて聞きました。
答えは、なんとなく分かってたけど、想像もしない言葉が返ってきた。
彼:「だって、おまえハーフなのに可愛くねーんだもん。」
その後どうしたかは
ご想像にお任せします。
いや、普通になにも言えずに泣いて家へ帰ったんだけどね

その運命の日から一週間。
あたしは自身に誓ったんです。
この国には、こういう人のせいで泣かされてるあたしの仲間がたくさんいる、ということ。
14歳をピークに可愛さが序所に抜け、女子力ゼロと化したあたし。
努力、したいです。
キレイに、なりたいです。
あたしを振ったあのヘナチン男(ただの想像)をぎゃふんと言わせたいです。
だけどその前に思いついたのが、これ。
あたしの自爆ブログ。
ここにあたしに起こる様々なことを綴ることによって
なにか見えて来るのでは。
読んでくれる人たちや
そしてあたし自身が。
もしかしたら、なにかちょこっとだけ、変わっちゃったりしちゃうかも。
そう思って、始めました。
失恋と同時のスタートダッシュです。

痛々しいこんなあたしですが
これから、どうかよろしくお願いします
