富田翔くん(当時は冨田翔くん)のデビュー作「ごくせん」の話のつづき!



4話。藤山先生を辞めさせないために、3D全員が英語のテストで30点以上取らないといけない!という話。

気になったのは、その採点のシーン。

もしかしたら翔くんの字が見れるかなー。でも本人が書いてるとも限らないしなー。

と思いながら見ていると・・・

$単なる覚え書き。-武田答案1

1枚目から武田くんキター!w

しかも

$単なる覚え書き。-武田答案2

これどう見ても翔くん本人の字だよね?

いや、分かんないけど(笑)

あの不良軍団には似合わないような(笑)かっこいい字は、おそらく本人かと。

あんな大勢の生徒の分を、わざわざスタッフとかが書きわけるとも思えないし。



で、1番最初に採点された武田くんの答案。

その後、1枚めくって次の答案用紙に、藤山先生への励ましのメッセージが書いてあってビックリ。その他の生徒たちもいろいろと絵やメッセージを書き込んでいて、藤山先生が感動の涙を流す、という流れ。

こんな感じで↓
$単なる覚え書き。-答案2
(ちなみに森本亮治さんの答案)


$単なる覚え書き。-答案
(こっちは、デカレッド載寧龍二さん)



つまり、1枚目の答案用紙に何もメッセージが書かれていないというのは、演出上必要な設定だったと思うんですが、その1枚目に選ばれたのが、武田くんだったのです!

出席番号でも「た」じゃ最初じゃないし、席の場所も、前でも後ろでも、端っこですらないのに、どうやって1番上になるように集めたのかと!(細かいこと言うなってw)

そこで!私が思うに、ですよ!

武田くんの字がキレイすぎるから、落書きさせてもらえなかったんではないかと!w(※ただの妄想です)

ほら、あの達筆でメッセージ書かれたら、格言みたいになっちゃうでしょ!(ならないかw)




あともう1つ気になるのが、
$単なる覚え書き。-武田答案3
↑武田くんの答案用紙の右側。

英語の筆記問題のようですが、これ、筆記体じゃないですか?

はっきりとは見えませんが、なんかすごいかっこいい!

もしかして、筆記体で書け、っていう問題か?とも思ったんですが、上の2人の答案を見るとそうでもないみたいで。

字が上手いひとは、英語も上手く書くんですねー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

私自身が筆記体を書けないので、余計に憧れます。


というかこの答案、すごい勉強できる人っぽく見える気がするけど、それでいいのか!?(笑)










ちなみに、9話の応援団のシーンでは、翔くんのダンスが見れます(´∀`)♪

ちょこっとだけどこれも必見!




以上、ごくせんトミショーレポでした!

再び長々と失礼しましたm(_ _ )m