涙のあとには笑いがある筈さ -3ページ目

スマートフォンの位置情報3

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.PNG

自宅にいるときに、スマートフォンの位置情報で自宅以外の場所が表示された画像のその3です。

スマートフォンの位置情報2

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.PNG

この画像も自宅にいるのに、自宅以外の場所が表示されたものです。

スマートフォンの位置表示

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.PNG

自宅でスマートフォンを使用して、動かなくなるなど不自然な動作の時に、自分の現在の位置情報を見てみると、
自宅と違う場所にいることになっていて、さらに自宅にいるのに、位置情報では数十メートルの範囲を一瞬であちこち移動しています。

他の人の携帯やスマートフォンで、このような妙なことが起きた話しは聞いたことがありません。

現在のGPSは優秀で誤差はない筈なので、外出先など行きたい場所に行く際には、目的地に別の場所が表示されたことはなく、いつもきちんと表示されています。

自宅でスマートフォンがおかしな動作をする時のみ、現在位置情報が自宅でない場所になり、あちこち移動しているのは、どこから見てもおかしいですね。

添付はその、おかしな位置情報の一例です。


ワイヤレスネットワーク3

自宅でのスマートフォンの不自然な動作の時にさらに

PR200NE-19A2D8
PR200NE-19A2D9-1

というワイヤレスネットワークも同時に二つ表示されました。

このことの記録を取り始めたら、スマートフォンの不自然な動作の時もワイヤレスネットワークは一切表示されなくなりました。近隣の方の無線ルーターが入っていたのが、急に一斉に入らなくなるのは、偶然にしてはおかしいですね。

ワイヤレスネットワークその2

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.PNG

こちらも、自宅でスマートフォンが不自然な動作をした時に、画面に出てきたワイヤレスネットワークです。

ワイヤレスネットワーク

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.PNG

自宅でスマートフォンを使用していて、 不自然な動作をした時に、自宅では無線ルーターは使用していないのに添付画像のように出てきます。

自宅は近隣とは数メートルは離れているので、距離的に近隣のワイヤレスネットワークが入ってくることは、普通は無さそうです。

しかも自宅の同じ場所で使用していて毎回、違うワイヤレスネットワークが出てくるのは通常無いことではないかと思います。


ストーキング

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.JPG

最近は無いのですが、一年くらいの間、隣家の主婦はうちの母が家から出てくるとあわてて家から出てきて布団をたたいたり、玄関付近でガチャガチャ音を立てたりを毎回していて、あまりに変なので母が怖がっていました。
そして病人などがいる訳ではないのに、過去四年間くらいで夜に明かりがついていなかったのは一日だけで、日中も毎日こちらまで物音がするので、旅行や外泊はせずにずっと在宅しているようです。

特徴がありすぎるので…

以前に、隣家の子供二人が兄弟で家から数百メートル離れた道路ですれ違い様に手馴れた様子で嬉しそうに暴言をつぶやいてきたことがありました。

家から離れている場所で、私とは口をきいたことが無いので、自分たちが誰かばれないと思っているようでしたが、口は聞いたことがないですが以前に隣家の子供たちを見かけた時に、特徴的な容姿なので覚えていましたし、いつも友だちがいなくて兄弟で行動している子供も他に近所にはいないので、すぐにわかりました。

もちろん、我が家から苦情を言ったこともなく、隣家から何か苦情が言われたことも特にありません。

隣家の母親は、子供たちが小さい頃から私たちに挨拶をしないようにと子供たちに言っていて、自分ももちろん挨拶をしません。うちの母が一度話しかけたら、無視されたそうです。

引越しをしてきた時もうちに本人たちは挨拶に来ていなく、うちの家族はびっくりしてました。

不思議な挙動

涙のあとには笑いがある筈さ-photo.JPG

お向かいの家なのですが、数年来、毎日のように深夜から朝方にかけて車が停まりドアを開け閉めする音が何回も響きます。

また数年来、ほぼ毎日深夜から朝方にかけてラジオの音が鳴り響いています。

老夫婦のだけの家の筈なのですが、住宅街の家で、このような家はあまり無いので目立ちますし不思議ですね…

幸せで充実している人がしないこと

以前、悪口を言いふらしたり嫌がらせをして喜んでいる知人の知り合いの女性のことを書いたのですが…

その嫌がらせや悪口が好きな人は、傍目にもわかるくらいの皮膚の病気にかかっていたそうです。病気なのはお気の毒だと思うのですが、病気の辛さのはけ口を嫌がらせや悪口という形にしていたのは、やはり本人に問題があります。

基本的に、男女問わずコンプレックスが強く、妬みを感じやすく、生活に充足感が無く時間的にも余裕がある人がいじめや嫌がらせや悪口でうっぷんをはらす傾向が強いようです。

集団ストーカー犯罪の加害者についても、上記に似た傾向があることを以前、アメリカの探偵の方が書いていました。