Hello, everyone! It's Ellie◡̈♥︎
ellie◡̈♥︎
英語学習者のEllieが
日々の英語学習で学んだことや
最近始めたオンライン英会話について
シェアしているブログです(*^^*)
GW楽しみすぎてご無沙汰してました♪
今日からまた少しずつ
アップしていきますっ♡
今回は…
so that の使い方!
大きく分けると3つ使い方がある!
って知ってましたかー?
私は同じパターンでしか
会話で使ってきていなかった事に
気づきました(°∀°)
なので、まとめてみたいと思います。
①程度(または結果)
I am so busy that I cannot study English.
程度=私は英語の勉強ができないほど忙しい。
(こちらはtoo…toに置き換えれます。)
※I am too busy to study English.
結果=私は忙しすぎて、英語の勉強ができない。
(こちらはbecauseを使えます。)
※I cannot study English because I am busy.
②目的
I study English hard so that I can pass the exam.
目的=私は試験に合格するために英語を一生懸命勉強します。
過去形にもできますよー。
I studied English hard so that I could pass the exam.
目的=私は試験に合格するために英語を一生懸命勉強しました。
(こちらは、to不定詞, in order to, so as toで
いいかえられます。)
※決まりごと
thatの後に助動詞(can, may, willなど)を使う。
③結果
I studied English hard, so that I passed the exam.
結果=私は一生懸命に英語を勉強したので、試験に合格しました。
※決まりごと
so thatの後には助動詞は使わない。
これが目的との違いですー。
口語では、thatを省略して使うことが多いです。
少しすっきりしましたでしょうか?(^-^)
私は、3つ目の意味でしか
so that を使えていなかったですー!
I didn't have much time to study during Golden week, so that my English sounds a bit rusty!
I brush on my English again from today so that I will be a fluent speaker in the near future!
ってな感じでしょうか?(*^^*)
オンライン英会話は
毎日コツコツ続けてます♪♪
昨日はフィリピンの大統領選挙だったので、
現地の様子がいろいろ知れて
とっても楽しかったです(^_-)-☆
DMM英会話オススメですよ♡
スマホがあればできる
無料体験はこちらから↓
ellie◡̈♥︎
