新宿は雑踏。
ST師H殿との逢引は
ALTA前で待ち合わせですよ。
カワユス系H殿これに似てるね。
黄色い生き物の方。
ナウシカコンビはお店へと歩きます。
ALTA前→3M歩いて→手を繋いでくる
その手
2600年のエレン史上、
最速。
(いやいや。おかしいだろ。ありがちなパターンだと最低でも2回目アポのご飯の店からOUTした後に、この後どこいこっか☆の時につなぐだろーよ)
そして後に知ることとなる。
手=手綱を握られていたことに。
この破廉恥ブログ既に見られておりますので、
日々のノンフィクション悪さをオンタイムで見られてますから、嘘つけないですよね。
誠に残尿感ですね。
個室居酒屋へINしてトイメンサシ飲みです。
<以下対談>
E「いきなり手繋がれてびっくりした~~」
H「素直だからw それだけ。 したいと思ったらする。」
E「クラブではほんま偶然やったね」
H「いつから気づいてた?」
E「エヴァ好きっていってたから。そのへんから、ん??ってかんじ」
H「エヴァ好きってとこうれしかったね」
「ディアナのコメント書いてて血の気がひいたもん。
こっちがELLEN(ブロガー)で、こっちがエレン(本物)で。え~~ってかんじ。俺バカスって。」
E「今日は生態を暴いてやろうと思ったのに、めっちゃ和むわ~。」
ブログを先に知ってるから、本物とブログ全然違うし。」
H「ブログ見たけどあの後結構声かけられてたんだ?」
E「いや、全然やろ。あかんかったわ~」「しかしH殿はすごいコに遭遇してたね、トイレでってw」
H「他のブロガーさんにキスしてるとこ見られたしねw」
「俺はELLENともうちょっとしゃべりたかったけどな。相方のBさんがな。」
E「ウチらもちょうど飽きてきてたから、ぼちぼち次いきたいなーって思ってたw」
H「おい
おいw」
E「ところで!
みんな気になると思うけど、どんな方法で声かけてるん?」
フムフム・・・・・
テクニックは敢えて書きません!
お金とれるから書きません!w
E「それ絶対足止めしてまうなあ!」
「だって女の子のほうが、逆にごめんなさいってなっちゃうから」
H「そうゆう心理状態にさせるの」
恐るべしです・・・・。(ご本人にコンタクトしてくださいw)
H「でも基本はそれぞれのキャラに似合った方法じゃないとダメ。」
俺は誠実系で行くけど。」
「でも、たとえば全然キャラの違う3人が同じ方法使ったからって同じように成功するわけじゃないし。
ノリがいい系でいった方がいいキャラの人もいるし、人それぞれだよね。」
ちなみのちなみですが。
H「Bカップ。フロントホック。」
E「はああ??!!」
「見てないのになんでわかんの?!」
キター!
ST千里眼!
E「じゃあ何色でしょう?」
H「黒?」
E「正解は豹柄っ。」
H「あるんだよ。豹柄理論? 豹柄の服とか、持ち物に豹柄使ってるコ。ストりやすいっていう確率高い。」
「雑誌でありそうなありきたりな理論だけど、意外とあたってるんだよ」
E「服とかには使わないけど。自然と見えない部分に使うこと多いかな。」
H「自然に使うんだったらなおさらw」
E「えぇ~
」
振り返るにトークは完全に先方のペースです。
S的H殿のトークの雰囲気に、
Mエレン発動しちゃってもってかれてましたね。
もう悪行バレてますから。
今までつきあった人数とか。
シンクロ致しました人数とか。
普通なら言わんだろ人数を言ってました。
気づいたら。
(普通なら言わんだろ人数なのかよ)
いったんトイレ休憩して呼吸を整える。
ふぅ・・・
コワクない。
コワクない。
鏡の前で、
よしっ!エレン大丈夫!と気合をいれる。
今んとこギラついていらっしゃらない。
部屋に戻る。
手をとられて。
横に座らされる。
ええっ![]()
これ、ギラキターフラグ立ってんじゃねーのか?
もちつけもちつけ。
かまれとる!めっちゃ噛まれとるがな!
このギラ音速の貴公子に
フェラーリをすることとなるのか、
既に心理的イラ・マティオを感じる中、
リアリティと具現化するのか。
「エレンは準即られた」黒柳徹子のアンサーに
スーパーひとし君?
to be continued・・・
この次もサービスしちゃうわよ![]()





