結節性多発動脈炎の診断までの道のり
「次回入院までの道のり編2 こんなに外来で検査するの!?」
私は、結節性多発動脈炎という病気はその時初めて知りました。
正確には聞いたことはあるけど、内容は知りませんでした。
私は、血液検査の数値が全て正常値で基本的にそれ以外の手段でしか
結節性多発動脈炎の評価を行えないことが分かっています。
そのためまず鑑別するために、CT(頭部)MRI(首・腰)・神経伝導速度
造影CT等で評価行いましたどの検査も問題も無かったです。
それを数時間かけて大学病院まで毎日来院して検査するのは、とても大変でした。
なんとか検査も終了しました。
さてさて。。。箸休め会は本日で終了です。
ここからは、入院編となります。
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次回「入院編」