ワイリー君が私を見つけた
月曜日。 仕事納め。 はれ。 送電線の下から、セイチェムをまわって。 1時間強。
送電線の下のトレイルに入ったと思ったら、わんこが足元に。 ワイリーくんでした。 彼のお父さんお母さんと一緒に散歩。 息が上がった。 もっとエアロビ運動しなくちゃね。
送電線の下のトレイルに入ったと思ったら、わんこが足元に。 ワイリーくんでした。 彼のお父さんお母さんと一緒に散歩。 息が上がった。 もっとエアロビ運動しなくちゃね。
今日もボストンロット
日曜日。 曇り。 インディアンリッジにお参り。 1時間半。
お参りのトレイルは、思ったよりずっと歩きやすくてうれしかった。 帰り道、横をびゅんと何かが走り抜けていったと思ったら、マテウスの若いほうのわんこだった。 早い早い。 いいねぇ若いって。
お参りのトレイルは、思ったよりずっと歩きやすくてうれしかった。 帰り道、横をびゅんと何かが走り抜けていったと思ったら、マテウスの若いほうのわんこだった。 早い早い。 いいねぇ若いって。
ボストンロット
土曜日、曇り。 ボストンロットに病院の裏から入って、湖の女神さまにご挨拶。 1時間強。
ボストンロットのほうが、デコボコ氷がなくて、歩きやすかった。 やはり、こっちのほうが散歩には適していると、しみじみ自覚。
ボストンロットのほうが、デコボコ氷がなくて、歩きやすかった。 やはり、こっちのほうが散歩には適していると、しみじみ自覚。
喧嘩ばっかり
水曜日。 晴れて寒い。 裏の送電線の下からミンクブルックに向かっていったけど、川につかないうちに戻ってきた。 1時間半。
エル子とわたしは、息が合ってない。 わたしが足首をくじいて、ゆっくりとしか歩けないのに、エル子はすたすた先に行ってしまう。 その姿を見ると、いままで10年間、何をしてきたのかと、空しい気持ちになった。 そんな私の口惜しさや悲しみに、エル子も違和感を感じているだろう。 私はエル子のなんなんだろう。 そんなことを考えながら、ゆっくり歩いた。
エル子とわたしは、息が合ってない。 わたしが足首をくじいて、ゆっくりとしか歩けないのに、エル子はすたすた先に行ってしまう。 その姿を見ると、いままで10年間、何をしてきたのかと、空しい気持ちになった。 そんな私の口惜しさや悲しみに、エル子も違和感を感じているだろう。 私はエル子のなんなんだろう。 そんなことを考えながら、ゆっくり歩いた。
ボストンロットの雪
土曜日。 小雨。 ボストンロットの森をゆっくり歩いて1時間半。
せっかく雪が積もったのに、昨日から氷点上になって、かなり溶けてしまった。 曇っているし、だーれもいない森をエル子と私だけでゆっくり歩いてきた。
せっかく雪が積もったのに、昨日から氷点上になって、かなり溶けてしまった。 曇っているし、だーれもいない森をエル子と私だけでゆっくり歩いてきた。
雪がたくさん降った
土曜日は雪が降る前で寒かった。 セイチェムから送電線の下を通ってボストンロットの中に入って、給水塔ーシュワイツァートレイルで帰ってきた。 大変だったの。 2時間半。
シュワイツァートレイルに入ったころに真っ暗になって、森の中をゆっくり歩いて帰ろうとしたら、最後の小川のところでエル子がまさに凍り付いてしまった。 氷の上が渡れないの。 格闘30分。 あきらめて、トレイルをあきらめて小川沿いに歩いて行ったら、割とすぐに渡れるところがあって、なんだこれならここで渡ったのにと、ぐったりつかれた。
日曜日は大雪。 午後になってから裏の送電線の下からスノーシューで歩いてぐるぐる。 2時間。 エル子よいこでした。 ありがとう。
シュワイツァートレイルに入ったころに真っ暗になって、森の中をゆっくり歩いて帰ろうとしたら、最後の小川のところでエル子がまさに凍り付いてしまった。 氷の上が渡れないの。 格闘30分。 あきらめて、トレイルをあきらめて小川沿いに歩いて行ったら、割とすぐに渡れるところがあって、なんだこれならここで渡ったのにと、ぐったりつかれた。
日曜日は大雪。 午後になってから裏の送電線の下からスノーシューで歩いてぐるぐる。 2時間。 エル子よいこでした。 ありがとう。
今日はノーウィッチ
日曜日。 はれ。 一日氷点下。 バラードトレイルは凍っているところが多くて、途中で断念。 パーセル5の短いループ。 全部で1時間 半。
バラードトレイルは、こういう日には行ってはいけない。 横の斜面から流れてきた水が斜めになって凍っていて、歩くの困難。 パーセル5のほうがコンディションずっと良かった。
エル子は焼き立てのマフィンを欲しがって、私の周りをうろうろ。 途中で「あなたが好きなのはおやつであって、私のことは好きじゃないんでしょ」と怒ってしまった。 確かにそうなんだからしょうがないんだ。
バラードトレイルは、こういう日には行ってはいけない。 横の斜面から流れてきた水が斜めになって凍っていて、歩くの困難。 パーセル5のほうがコンディションずっと良かった。
エル子は焼き立てのマフィンを欲しがって、私の周りをうろうろ。 途中で「あなたが好きなのはおやつであって、私のことは好きじゃないんでしょ」と怒ってしまった。 確かにそうなんだからしょうがないんだ。
