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ずいぶんメディアもバラエティーを
放送するようになって、
日本も元気を取り戻したかのように
錯覚させられます。
錯覚です。
こらえてる悲しい気持ちを
もっと悲しくさせるような。
ドキュメンタリーはいりません。
ジャーナリズムは、どうして
大切なことを言わないで、悲しい気持ちにばっかりさせるのでしょう?
私は悲しい気持ちでいっぱいでしたが、
学校に行ってみんなと歌って、
家族と京都を改めてめぐり、
人の温もりに触れ
なんだか、京都いいなって思えました。
心配事は尽きないですが、杞憂であることを願います。
高校のときは尽きなかった様々な物事に対するインプレッションが
最近では、違うことで頭がいっぱいで、不感症になっているなと
過去の日記を読んでて感じました。
今回の震災は世界中にとってとても強いショックだったのだけれど、
昔はなんらかの、作品を制作して、アクションを起こせたのかもしれない。
なのに最近じゃ、したい作品のイメージやアイディアが一切出てこない。
頭が柔軟じゃなくなってるし、高校みたいにどん欲に制作してないなと
思いました。
て
レポートみたい笑
http://ameblo.jp/elle-stupid/archive1-200910.html
↑昔の日記見てると、あの頃がいかに幸せだったか分かる。
キラキラしてんなー
情けない。
鬱なんかになっている暇も、
鬱もらってる暇もないじゃないか
と
思います。
東北の人も、東京電力も頑張っているのに、、、
頑張ろう。。