休職に入ってからちょうど1か月たった。

「適応障害(うつ状態)」という診断書を職場に提出したが、

どうしてそのような精神状態になったのか、会社は何も聞いてくれないのが不思議。

私が総務担当だったら、職場環境に問題なかったのか聞きたいけどなあ。

 

直属の上司からパワハラを受けていたり、

10時~22時の勤務が続いていたり、

お昼休憩が19時~の時(!)もあったり、

ここ1年、周りにはずっと訴えてきたのになあ。

 

そんなわけで労災扱いではなく「私傷病休職」扱い。

(「私傷病」という言葉を初めて知った!)

そんなわけで休職中は「無給」なのだ。

会社に行かなくていいのはいいが、

常に、薄らぼんやりお金のことが心配な毎日を過ごしている。

 

そんな今日、知らない番号から電話がかかってきて、

うっかり出てしまった。

話を聞いてみると、

「おせち料理 祝膳だい九」のダイナックさんからだった。

私はここのおせちが大好きで、10回くらい利用させてもらっている。

あれ?つい最近チラシが郵送されてきてたけどな~と思っていたら、

なんと、そのチラシが届いているかどうかの確認のお電話とのこと。

まあ、ご丁寧にキラキラ

せっかくお電話をいただいたので、早割価格を復活させてほしい旨を

伝えられたのもよかった♪

 

営業電話で明るい気分になれることってめったにないから、

ブログにしてみました。

 

今年ももちろん注文するつもりだけど、仕事に復帰してからになります。

(いま無給なので躊躇…)

お正月が来る前に注文できるよう、心の回復に努めたいと思います。

今日、11:30にイベントを予約していた。

私が興味のある「占い」と「アロマ」を掛け合わせたもので、

自分オリジナルのアロマスプレーをつくるというもの♪

 

ところが・・・

 

申し込んだ時にはワクワクが止まらなかったのに、

なんと、私は、行くのを忘れてしまったのだ。

11:30に携帯に電話がかかってきて「あ!!!(気づく)」(ガーーーン)

 

相当ショックだったけれど、

「物事がキャンセルになるのは、相手のせいであれ自分のせいであれ、

その時のわたしには必要のないものだから安心して」

という、佳川奈未大先生のお言葉で癒したのだが、

イベントに行けなかったことよりもっとショックだったのは、

 

「大事な予定を失念してしまった私」

 

についてだった。

 

数年前から身の回りをデジタル(あれ?これって死語?)にしなきゃと思い、

iPhoneのカレンダーに予定を入れるようにしていたのだが、

今年は紙の手帳も復活させたため、予定を2か所に書かなくてはいけない羽目に。

そうすると、やっぱり予定を一目で確認できる紙の手帳のほうが好きになってしまって、

最近はそちらをメインに見ていた。

そして、今日のイベントは手帳に書き忘れていたのだ。

 

ま、これが原因。

だから、きょう、「予定はまず手帳に書く」と決めた!

これでひとつシンプルになるし、混乱が減るし、自分にがっかりすることも減るはず。

 

いま、「全捨離」を目指しています。

でもまだ勇気が出ない。

だから、「1日1捨てレコーディング」(あれ?レコーディングも死語??)から始めてます。

これについてはまた書きたい。

 

 

ニコニコおまけ

今日も助けてもらった「すべては必然!」は、

マイ ファースト “佳川奈未”。

小さいご本だけど、だいたいの気持ちはこの本で解決します。オススメ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年1月20日は、

私の60歳の誕生日でした。


と、その前に、、


前回のブログの投稿がなんと3年前。

しかも貯金が200万も貯まっていた?!

この3年にほとんど使ってしまっている。。

そして今日60歳になりました。


気を取り直して、今日の話。

何か記念になることをしたい!と思い、

前々からチャレンジしたかった、

「遠近両用コンタクトレンズ」のことを聞きに、

眼科へ行った。


私はもともと両眼1.5の遠視だったので、

45才で老眼になるまで、眼鏡はもちろん、

コンタクトレンズにも縁がなかった。

だから今日が

コンタクトレンズデビュー

となった。


眼に病気などの異常がなければ、

何歳からでもコンタクトレンズは使えるとのこと。

視力検査を受けて、

私のレンズの度を決めてもらい、

いざ、装着と取り外しの練習へ。

ここでどうしても付けられない人には、

処方しないとのことだ。

中には付けられるようになるまで1時間かかった人もいると聞き、不安が募ったが、

意外にもすんなり付けられた。


まずコンタクトレンズの薄さに驚いたのと、

やる気になれば眼球に触(さわ)れるものだと

わかった。

私は取り外しより、装着のほうが得意だった。


まずは1箱(30個入り、15回分)を注文してみました。

私はドライアイなので、ドライアイの人向けの、

より高級なシリーズと迷ったが、

先生から、まずは一般的なタイプで始めてみたら?

とアドバイスを受け、

ジョンソン・エンド・ジョンソン

ワンデーアキュビュー モイスト

遠近両用コンタクトレンズにしました😊


そもそも、

この年齢でコンタクトレンズに挑戦したのには

ちょっとした理由があるのだが、

次の機会に書きたいと思います。