
ブログネタ:歩く時、ポケットに手を入れる?手袋でカバーする?そのまま? 参加中
そのまま。
ポケットに手を入れて歩くのは、
やっぱり危ないし、
なんとなく恥ずかしいw
格好が良く見えるならばまだしも、
僕がやってたら間抜けにしか見えないことだろう(笑)
手袋は温かいんだけど、
細かい作業ができなくなるのが難点。
歩いてるだけなら良いのだが、
何かしら必要な時にいちいち手袋を外すのが面倒。
したがって、
歩くときは寒くても素手です。
帰宅後、
ストーブに冷えた手をかざして毎日ホッとしてますw

ブログネタ:ラジオって、よく聞く?
参加中
ラジオも良いもんですね。
最近はラジオはラジオでも、ネットで聴くラジオにハマってます。
iTunesとかで聴けるやつです。
外国の放送が多いのですが、音楽を楽しむ分には問題なし。
まあ、言葉が分かって、トークが楽しめればもっと良いのでしょうが、
それはのちのち…w
音質も良くて、無料でこれだけ聴ければ満足って感じです。
ストリーム(?)も沢山あるし、放送もずっとやってるから、
全部聴ききれないだけに、しばらくの間マイブームになりそうです。
簡単に聴けるので、ぜひお試しあれ。
ブログネタ:寝癖つく?
参加中唐の第6代皇帝・玄宗。
彼の治世の前半の盛時は、「開元の治」と呼ばれた。
しかし、晩年は楊貴妃を寵愛したために、
安禄山・史思明らによる安氏の乱が起こり、蜀に逃れることとなった。
『長恨歌』にも描かれているような、悲しい恋の史実です。
政治界ではカリスマであったのに、
一人の女性に対する恋が発端となって、政界から追放されてしまった…。
楊貴妃を忘れさえすれば、彼の名誉は維持されたかもしれない。
でも、彼はそれをしなかった。
それが正しい判断なのかどうかは分かりませんが、
そこに人の心の不思議を感じます。
「恋に溺れる」と言いますか。
それほどまでに強力な恋心というものがあるのでしょうか。
考えてみれば、歴史的な文学作品の中には恋を扱う作品が沢山ありますし、
昔から人々は恋愛に対して特別な性質を見出していたのかもしれません。
実感しない限りは分からない感情なのかもしれませんね。
…こんなことばっかり考えてると余計に分からなくなるのかもしれないw