一言で言うと憂鬱
きっとなんだかんだで終わりまであっというま
そんなこと、分かってるつもりで本当は分かっていない
だって、私は臆病だから
嫌なことをたくさん思いついてしまう子だから
急に訪れる不安に押しつぶされてしまうから
なのにどこか開き直ってる
いらないなら捨てて
なんて、
攻撃されるくらいなら捨てられる方が、本当は一番楽なのかもしれない
…それからどうしようとか、先のことを考えなければ
けれども、今我慢して先を失うことの方がもっと嫌
きっと大丈夫
なんだかんだで先に進めるだけありがたいと思わなきゃ駄目じゃない
嫌われ役なんてとっくに慣れてるじゃない
違う、申し訳ない気持ちの方が強いから
自分が嫌われることより、自分のしていることへの罪意識が強いから
そして、私にそんなことをさせる状況・環境まで酷く憎みたくなる
日曜のバイトは成人式のため実家へ帰宅のため、欠勤するので誰かに代わってもらうことに
ただですら人が少ない日曜だというのに、図々しく代わってくれとか・・・
他にも欠勤届した日も今月結構あるのに、私どこまで図々しい人にならなければならないのだろう
逆の立場になった私でさえ憂鬱なのに、その気持ちすら大いに分かるのに…
しかも、実家にもう当分帰りたくないと思っていたのに…
罪の意識のない、成人式を憎んでしまいそう
似合いもしない化粧で映らされた写真にそこまでお金かけなければならないのね
…何が一生ものだろう
きっとロクな思い出になるはずじゃないのに
色々もっと我慢しなければならないはずなのに…
しようとすればするほど、何もかもが嫌いになっていく
勝手に可愛そうになって気持ち悪くなっていく
人は障害にぶつかって成長するから大変なのだろうけど
必ずしも生き残れるなんて誰が言うのだろう
私の限界はどこまでなのだろう
明日…いや、今日だったりして
色々分かっているつもりなのに、わかっていたいと思うのに
受け入れるのが苦手、容量の悪い子
早く買い物行きたい
明日バイトまでワンジュク・竹下行こう
最近買ったマーブルのスカートでも着ていこう
そうでもしないと、干からびてしまいそうだから
バイト先の*クマさん見れないかな…
今日見れたらがんばれそうな気がするのに
二回目がこんな記事でごめんなさい
次はもっと別なことかけたらいいな
*クマさん…おっきいクマみたいでどこか可愛いから、よく見かけるたびに観察してるの
エリザベスは人間観察が好きだったりします
可愛いと思ってしまったら飽きるまでとことん愛し尽くします、視線で