いとおしい人がいます
とても・・とても
いとおしくて
想いの中には
不安と切なさ。。喜び楽しみ
悲しみ希望。。
様々な言葉が交差する
とても・・とても
いとおしい
いとおしい人がいます。。。。。
いとおしい人がいます
とても・・とても
いとおしくて
想いの中には
不安と切なさ。。喜び楽しみ
悲しみ希望。。
様々な言葉が交差する
とても・・とても
いとおしい
いとおしい人がいます。。。。。
窓の外を眺めていると
ほんの一瞬 一筋の光
瞬きする間に流れて消える
夜空に広がる満天の星に
幾多の出会い巡り逢い
星空輝くこの空の下にも
惹かれ逢う輝きがある
時の流れの中では
流れ星のように輝いては消えていく
短い人生かも知れない
でも巡り逢う喜びは永遠・・・あなたに
先日はがきが来ました、見てみると伯父(父の一番上の兄)の喪中の知らせ。
父は3人兄弟の一番下、伯父とは一回り以上年が離れていて
母親が父3歳の時 父親が16歳の時に亡くなり
伯父が親代わりになり大きくなったようです。
伯父のことは好きでした。
私は父が37歳の時に生まれていますので、おじいちゃんのような存在でしたか ら。
兄弟の中では父が一番早く他界し、次に真ん中の伯父、一番上の伯父と言う具合に順番から言えば逆ですね。
家は両親とも早く、母も4兄弟の中で一番早くて、やはり叔父(母の弟)、叔母(姉2人)とも他界し。
今回のはがきの叔父が最後になってしまいました。
でも、これで兄弟全員がそろい、みんなで昔話でもして懐かしがっていることでしょう。
しかし周りの人が少しずついなくなるのは何と悲しいことでしょうか。
だから精一杯今を生きていこうと思っています。。。。。
ブログ初めにこんな書き出しですみませんσ(^_^;)