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皆さんこんにちは(・∀・)ノ


お騒がせしたまんまご無沙汰してしまっていましたが、僕はもうほんまに大丈夫なんで心配ご無用です。


ヌ~も安心して虹の橋に行けたと思います。


でも、まだヌ~にはあるお仕事をお願いしなければなりません。

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ミロくん(上)とカノンちゃん(下)の子守りです。


そうです、つい出来心でまたやっちゃいまして。


いや、というのもそもそもきっかけがありまして、あれからずっとお世話になってたムコ動物病院さんに最後のご挨拶に寄らせてもらったんですよね。


で、担当の先生といろいろお話させてもらってたんですが、ある言葉がすごく響いてしまいまして。


『ヌ~ちゃんみたいな幸せなフェレットがもっともっと増えてほしい』

と。


このフェレットという動物、やっぱりまだ日本ではそこまで一般に認知されていないため、メジャーな犬や猫と違って誤った飼われ方をしてるところが多いらしく、結果的に不幸な最後を迎えてしまって…というパターンが実は多々あるみたいです。

病院もフェレットを専門に診れるところもまだまだ限られてますし、ペットショップにしても専門店は数える程度にしかありません。

今でも時々あるんですが、専門店ではなく普通のペットショップに売られている子達を見て、

『何でこんな状態で飼育してるんですか!』

みたいなパターンとか。


だから、幸せなフェレットが少しでも増えてほしいという思いから、なんだか何かを託されたような気になってしまいました。

こないだもね、フェレットショップにいたお客さんなんですが、店員さんに

『飼ってみたのはいいものの、思ってたのと少し違う』

みたいなクレームを言ってたんですよね。


ちょこちょこ話が聞こえたんですが、いや、それはフェレットちゃんがかわいそうやろうという内容ばかりで。


そこで…よし!おれの使命はこれなんだ!みたいな感じでお二人ほど連れて帰ってしまいました。


ちょうど、ヌ~が残して行ったケージやら余ったフードとかトイレ砂をなかなか片付けられずにいたので、いつでもこい!な状態でしたし。

あ、もちろん衛生上問題あるものは洗いましたよ。


うん、まぁそんな流れで、静かになるどころかヌ~がいた頃よりも二倍賑やかになってしまったんです。


ヌ~も多分弟分が増えて喜んでるでしょうし、僕が虹の橋にお迎えにいけるのがまだまだ先になる(はず)んで、その間も一人より三人の方が楽しいでしょうから。


といいつつおれが虹の橋で待ってたりして。

いやいや殺すな殺すな。


そんなこんなでね、改めて紹介します。

さきほどの写真上が、マーシャルのシルバーミットのミロくん(男の子)。

写真下が、同じくマーシャルのシナモンのカノンちゃん(女の子)です。

まだドライフードも食べられないうまれたての赤ちゃんです。


免罪符としてアンタレスの代わりに真央点を突くことにより、厚い友情で結ばれたあの二人です。(マニア)


多分この先もずっと、僕の元にフェレットがいないことは無いと思います。

っていうくらいフェレットまみれな脳内です。


偉大なる先代のキング・ヌ~から始まった系譜。

おぉ、なんかカッコイイ。


キング・ヌ~を筆頭にギリシャ神話の神々の系図みたいな感じにしよう。


いや、でもね、えらいタイミングで二人を迎えてしまったなぁ…という状態なんですよ、実は。


なななんと…わ…ワンマンライブ前…


しかもelf最後の…


あと一週間ぢゃねぇか!

どうするんだこのでこっぱち!


あ、さっき、いや、こないだもちらっとさりげなく爆弾発言しましたがこのelf最後という意味。


これはelf解散であり、解散ではありません。

いや、実質elf自体は解散にはなります。

でも解散ではありません。

でも解散は解散です。


うーん、どういう言い方が相応しいのかわからないので今回はとりあえずわかりやすく『エリンギ』ということにしときます。

こないだの記事を読まれた方から、『最後ってどういう意味ですか?』みたいなメッセージをたくさんいただきましたが、つまりそういうことです。


elf、エリンギします。


このエリンギライブ、大阪RUIDOにて12月26日のお昼12時から。

演奏2時間、そして前年同様、3時くらいからお食事会みたいな交流会をしたいと思ってますので、参加したい!という方は一応HPからでもアメブロプチメからでもいいのでご一報下さい。

確定じゃない方で、当日になって参加します!でも大丈夫は大丈夫ですよ。

予めお店を選ぶ必要があるので大まかにある程度把握しときたいだけなんで。


そう。だからそのエリンギ前にこんなやんちゃ坊主がきて大丈夫なのかと。


ギター弾いてたら弦噛むし。


Macのまっくんでアレンジしてたらキーボード踏んで変な不協和音出すし。


アコギの真ん中のホールに入るし。


まぁでもそうやって手を焼いてるうちが華ですよ。



ということなんで皆さん、キング・ヌ~に引き続き、このミロくんとカノンちゃんもどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m


あと12月26日もぜひelf最後のエリンギライブを目に焼き付けてやってください。


ではでは、遅くなりましたがそんなだいちゃん(年齢不詳・B型・双子座・靴下はいてからズボンはきたい派)でした。


またお会いしましょう。

味お酢(・∀・)ノ
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皆さんこんにちは(・∀・)ノ


ヌ~がお星様になってから二日が過ぎ、皆さんからの温かいサポートも受けながら何とか日常を取り戻しつつあるだいちゃんです。


たくさんのメッセージ、ありがとうございます。

僕はもう大丈夫です。

虹の橋のお話、ご存知の方もおられるかと思いますが、こっちがメソメソしていたらヌ~が虹の橋で楽しく遊べないんですよね。


だからヌ~のためにも、気をしっかりもって頑張らなければなりません。

もちろん今でもふとした瞬間に涙が溢れてしまいますが、すぐにこらえて何とか耐えてます。


でも、やっぱり亡くなった当日よりも少し経ってからの方が、いろんなとこで実感が湧くというか現実味を帯びるというか、例えば、いつも歩く時に足元に布団だったり落ちてる服だったりがあれば、気にしながらまたいで歩くんですよね。

ヌ~がよくいろんなとこに潜り込んでたんで、誤って踏まないようにね。


そのくせが抜けず、無意識のうちに今でも避けて歩いてしまいます。

他には、ここしばらくは2~3時間に一度、ふやかしフードを与えなければならず、ある意味時間との闘いでもあったんですよね。


少しでも時間過ぎてしまうと容態が悪化する恐れがあるので。

だから時計を見て、次は何時何分に~とか考えながらの生活だったわけですが、今だに時計を見ると『次は何時やな』とか計算してしまいます。


その度にやっぱり胸が痛くなりますが、時間と共に何とか克服できるようにがんばります。


さて、ヌ~ちゃんはと言いますと、今はこちらです↓

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形は変わっちゃったけど間違いなくヌ~ちゃんです。


僕のケータイやPCの待受にもなってるお気に入りの写真と、たくさんの写真を順番に表示するデジタルフォトフレーム、そしてヌ~ちゃんの好きなご飯とフェレットバイトと毛玉取りの甘いやつ。
んでからヌ~ちゃんのお布団も。

納骨するまでまだしばらくはうちにいるので、そう考えたら寂しくありません。


お葬式が終わってから、少しの間だけ遺骨を預かることにしました。


でね、亡くなった二日前なんですが、明らかにヌ~がまだいるってのがわかる現象が起きたんですよ。

一度目は、布団でヨコになっていると、耳元で聞き慣れたヌ~のクシャミが聞こえました。

いや、こいつショックのあまり幻聴まで聞こえるようになったか!ってな感じかもですが、ほんまなんです。

めちゃくちゃリアルに聞こえましたから。

フェレットのクシャミを聞いたことある方ならわかるかと思うんですが、他にない独特なかわいいクシャミなんで、違う音と聞き間違えたとかもないですし。

あと、夕方頃、部屋の中で一瞬だけですが、お線香みたいな匂いが強烈にしたんです。

窓も閉めきってましたし、もちろんお線香は焚いてません。


でもほんの一瞬だけで、すぐにしなくなりました。


だから多分ヌ~がまだいたんだと思います。

っていうか納骨しにいくまでいるのかな?


何かそのあたりはよくわからないけど、少なくとも僕の心の中にはハッキリといます。


でもね、僕が一番ホッとできたのが、目の前で最期をみとることができたことです。

今回はたまたまこのタイミングでしたが、正直なところ、ここ一年くらいはいつ息を引き取ってもおかしくない状態やったんですよね。

ギリギリのところで何とかかろうじて維持できていただけで。

それくらい、病状的には限界のとこにきてたんですよ、ずっと。

だから、特に忙しくしてる時間が多くなってくると、もしかしたら最期をみとることができないんじゃないか、という不安がずっと付きまとってて。


でも前回もチラッと言いましたが、そこはヌ~が頑張ってくれたんですよね。


うちに連れて帰ってからは、もういつ息を引き取るかわからない状態でしたが、ちゃんとみんなが揃うまで耐えてくれました。

意識はないはずやのに、それはハッキリとみんなにも伝わりました。


そんな、がんばりやさんなヌ~ちゃん。


もう最後の最後まで、ありがとうばっかりですよ。


ただ、心配なのがおかんです(笑)

僕が仕事や何やかんやでいない間はずっとおかんがみてくれてたんですよね。


夜中でも2時間おきにちゃんと起きて。

ご飯も、ふやかしてスプーンでやるんですが、これがなかなか一苦労なんですよ。

まずフードを粉々に砕いて、キッチリお湯でふやかして混ぜて、少し冷ましてからスプーンで少しずつ…ですから。


さらにトイレももう自力では行けませんでしたから、数時間おきにチェックして。

トイレに関しては、狙って連れていけるもんではありませんから、『あ、トイレや!』って気付いてからトイレに運ぶ回数よりも、『あー、間に合わなかったかぁ!』の方が多いわけで、その度にヌ~とお布団を綺麗に拭いたり洗濯したりで。


そんなおかんにはほんまめちゃくちゃ感謝しまくってます。


そんな毎日を送っていれば、急にその必要がなくなってしまったらやっぱり環境や心境の変化は凄まじいものだと思います。


もちろん僕や、力を貸してくれてた他の家族も同じなんですが、みんなは仕事なり何なりと忙しい日常があります。


でも、しばらくヌ~との生活が中心だったおかんからしたらヌ~亡き後のポッカリ感が僕ら以上にすごいと思います。


ヌ~の世話、全然苦じゃなかったと言ってますし。


天然過ぎてヤバいおかんですが、ほんまに感謝しております。

ありがとう、おかん。


うん、でも何度も言いますが、今回ヌ~のことに関しては、ほんまにたくさんの方々に助けられ、皆さんの協力があってこそだと痛感しております。


ブログ読者さんやファンの方々からのメッセージも、すごい力になってたんです。

ヌ~にも僕にも。


異例とも言える、インスリノーマにかかってからの今回の生存期間も、その賜物です。

改めて、ヌ~に携わってくれた全ての方々にお礼を言いたいと思います。

本当にどうもありがとうございましたm(__)m



ペットを飼ってらっしゃる方、中には僕のように過去にお別れを経験され、よくわかってらっしゃる方もたくさんおられるかと思います。


当たり前じゃないんですよね。

共有する時間て。


人間同士ももちろん同じですが、動物や生き物の場合は人間からしたらほんの少しの寿命しかありません。

僕も過去にペットを亡くしたことはあるにはありますし頭では理解していることですが、改めて痛感しました。


ペットと共にできる時間を改めて再認識し、今後も素敵な思い出をたくさん作っていってほしいなと思います。


そして動物は本当に素晴らしい生き物です。

人間に無いものをたくさん持っています。


今現在、特に野生の動物達の住みにくい環境に地球はなっていってしまってますが、いつか平等に共存できる日が来ることを切に願います。

僕の悪いクセ?なのかもしれないですが、コンビニあたりでご飯を求める猫ちゃんを見つけると、ダッシュでコンビニへ猫用の缶詰を買って与えてしまいます。


そんな必要のない、みんなが幸せに暮らせる地球になるといいですね。


僕一人がこう思ったところでどうこうなる問題ではないですが、これを全世界の人達が共通意識をもてば、可能なことだと思います。


そんな世界に少しでも近付けるように、僕は、…えーと、とりあえず曲を書き続けます(笑)


あ、そうそう、明日十日の夜7時から、ラジオ関西の森脇健児さんの番組に呼ばれまして、少しお話させていただくことになってますので関西圏(四国や広島あたりも若干入るらしい)にお住まいの方はぜひ聞いてやってください。

夜7時半~8時の間の20分ほどどっかで登場すると思いますので。


で、年末の26日には、お馴染み、『elfファン感謝祭ワンマンイベント~輪廻転生~』が行われます。

場所や時間は昨年と同じ大阪RUIDOにてお昼の12時から2時間ステージ、そしてその後のお食事会へという感じです。

詳しくはまたお話しますが、現在のelfはこれで最後になるかもしれません。

なのでお時間の許す限り、ぜひ最後の勇姿を目に焼き付けていただければ幸いです。


と、このようにバタバタしますしいつまでもメソメソはしてられません。

よし、がんばるかぁ(・∀・)ノ


皆さん、本当に本当にどうもありがとうございました(^0^)/


だいちゃん復活します!(^0^)/


ではでは次回はグダグダユルユルブログでお会いしましょう(・∀・)ノ

味お酢(・∀・)ノ
皆さん、こんにちは。


本日12月7日、朝7時40分、我が最愛のフェレット、ヌ~が6歳と9ヶ月という短い生命を全うし、お星様になりました。


今現在、こうしてブログを書いている余裕なんて無いのが正直なところなんですが、心配してくださっている方もたくさんおられますし、何よりヌ~がここまで頑張ってこれたのも、温かい皆さんのお蔭によるところも多いので、まだ落ち着かない心境の中の拙い文章ではございますが、ご報告させていただきたく思います。


遡ること五日の日曜のお昼頃、何度もお話していたインスリノーマの低血糖により意識を失ってしまい、急遽入院して応急処置を施していただきました。

そして昨日昼に様子をうかがいに行ったんですが、どうやら低血糖による脳へのダメージがかなり蓄積されていたようで、体は生きていても意識は戻る見込みは少ないし、よって食事も不可能に近いので点滴で何とか栄養分を無理矢理送り込んでいる状態であると。

つまり、病院でこのまま手当てを継続して少しでも長く生かすこともできるが、意識を取り戻す可能性はかなりシビアな上に、万が一助かってもどちらにせよ先は長くないと。

それならばいっそ家に連れて帰って、少しでもヌ~が落ち着く環境でゆっくりさせてやるか。
ただ、その場合はもって翌朝まで。

よくある究極の二択ですが、僕は迷わず後者を選びました。

前者だと、死に際に立ち会えない確率の方が圧倒的に高いですし、病院で亡くなるよりかは、確実に僕の腕の中で眠らせてやりたい、というのが一番の気持ちでした。


そして家に連れて帰ったのが昨夜20時頃。

意識はないものの、脳の後遺症による体の痙攣がひどく痛々しい姿ではありましたが、やっぱりどこかみんな(家族全員揃いました)に見守られているという安心感のようなものは感じました。


一番辛かったのは、いくら口元にフードを近付けても全く反応がないことでした。

お腹は減ってるはずやのに、そんな意識すら無いので、何も口にすることはできず。

意識が無いだけに、どこまで痛みや苦しみがあったのかはわかりませんが、時折訪れる激しい痙攣の時は、苦痛に顔を歪め、口から出る泡を一生懸命吐き出そうとします。


そんな状態をずっと続け、約12時間後。



ずっと荒かった呼吸が少し落ち着いてきたところで状態を察し、そっと抱きあげ、『お疲れ様』の一言と共に、そのまま腕の中で天に召されました。


ヌ~はすごく頑張ったんです。

なかなかみんなが揃うなんてことは無いのに、そんなタイミングになるまで頑張って耐えてくれました。

さらに、沖縄から帰ってきたばかりのvo.郁まで駆け付けてきてくれたのでなおさらです。


そして、ヌ~が与えてくれた12時間という時間は、こちらの傷を最小限に抑えてくれたように思います。


『死なないで!』

ではなく、

『もう無理しなくていいよ、ゆっくりお休み』

と言わせてくれましたから。


もちろん悲しいのに変わりはないものの、ここまできたらヌ~には少しでも安らかにいてもらいたい、と思う中でのタイミングだったので、悲し涙と安堵の涙、両方あったように思います。


幸い最後は、ただ眠っただけなんじゃないかってくらい、そっと息を引き取ったので、苦しまずにいれたことが何よりでした。


みんなが揃うまで頑張ってくれたヌ~。

身を削りながらも一生懸命協力して介護をしてくれた家族。

的確な診察でお世話になったムコ動物病院さん。

そしていつもヌ~にも僕にも心強いエールを贈ってくださった皆様。

そんな皆様の力があってこその結果だと思っております。

本当に、感謝してもしきれないくらいで、僕だけの力では到底ここまで頑張ることは不可能でした。

『発症してから亡くなるまで、半年~もって一年』

というのが平均的な値になっているこのインスリノーマという大病。

これを大きく上回る、一年10ヶ月という結果。


担当医も、

『ごく稀な結果』

であるということをおっしゃるくらい、僕やヌ~はたくさんの方々に助けられてきました。


今一度、皆様方にお礼を申し上げます。

本当に、本当にありがとうございました。


まだ今は目も腫れっぱなしで、少しでも気が緩むと涙が止まらない状態です。

心を切り替えるのはなかなか難しいかもしれませんが、ヌ~のためにもこの先まだまだ頑張っていかなければなりません。

ほんの少し、休憩して、体の水分を目から全部出し切ってからまた復活したいと思っております。

これからはヌ~の分までもっともっと頑張っていってやろうと思ってますので、どうぞ引き続き温かい目で見守ってやってください。

皆様、本当にありがとうございました。



そして最後にヌ~へ。


ヌ~。

ヌ~に出会ってからの7年弱という時間は、今までの、いや、恐らくこの先も含め、何事にも変え難い素敵な時間です。

初めて出会った時のことや、初めて家に来た時のこと。
毎日のように意味不明な鬼ごっこをしたことや、一緒にお風呂に入ったこと。

ヌ~と共有した時間の一つ一つ、全てを今でも鮮明に覚えてるよ。


ヌ~がおれに与えてくれたもの、ちょっと多過ぎて、どれだけヌ~にお返しができたかわからんけど、おれのとこに来て幸せやったって思ってくれてたら何よりです。


ヌ~がいなくなって、どこか心がポッカリと空いちゃった感じがするけど、それ以上にいろんな大切なものをヌ~が残してくれたから大丈夫、頑張る。


まだ色々言いたいことあるはずやのに、今は『ありがとう』しかでてこないよ。


ヌ~のことは一生、片時も忘れないから。


おれにとっての一番星となって、遠い空から見守っててな。


そして虹の橋で待ってておくれ。


ヌ~

ありがとう。

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