疲れた~~
ようやく仕事終わったのです~~。
今からガストで店長&マネージャーと夕食(夜食?(笑))です~~。
実は夜に食べると太りやすいので、こんな時間にはほとんど食べないのですが、そこは社会人の悲しいところで・・・。上司に誘われたらNOと言えないという(笑)
とりま~そういうことなので、こんな時間ですがいただきま~す♪♪
ではでは
今からガストで店長&マネージャーと夕食(夜食?(笑))です~~。
実は夜に食べると太りやすいので、こんな時間にはほとんど食べないのですが、そこは社会人の悲しいところで・・・。上司に誘われたらNOと言えないという(笑)
とりま~そういうことなので、こんな時間ですがいただきま~す♪♪
ではでは
いよいよ明日開幕♪♪
いよいよ明日はプロ野球パ・リーグが開幕しますね~~。野球ファンとしては楽しみなシーズンがやってきました♪♪
というわけで今日はこの時期恒例の順位予想をしてみたいと思います♪♪
予想はコチラ
1位:日本ハム
2位:西武
3位:オリックス
4位:ソフトバンク
5位:楽天
6位:ロッテ
です。
ではここから各チームのポイントをば。
《日本ハム》
ご存知球界を代表するダルビッシュを有するチーム。今シーズンも彼がチームを引っ張っていくのは間違いないだろう。
また守備陣も堅く、その中心にいる稲葉は攻守に死角なしと思われる。
打線はスレッジの移籍があったが、元々つなぎのチームなので、そうは影響ないだろう。むしろ中田が1軍に慣れてくれば将来という意味も含めて大きなプラスになる。
あえて不安点をあげるならば先発陣。ダルビッシュは素晴らしいが、その他に『この投手だと今日の試合は厳しいな』と思わせる投手がいないこと(いい投手はいるけどね)。なので、もしもダルビッシュが故障で離脱した際にはその穴を埋めきれず沈んでいく可能性もある。
《西武》
涌井・岸・帆足にベテランの西口・石井一もいて非常に駒が揃っている。
おかわり君こと中村が怪我で出遅れているが、早期復帰ができるのでさほど問題はないだろう。
ここでも敢えて苦言を呈するならば外野守備力だが、それでも平均は充分あるのであまり影響はないかと。
一応2位に設定したが優勝も十分狙え、Aクラスは固いだろう。
《オリックス》
昨年は大砲カルテットの度重なる故障&投壊によって下位に沈んだが、若手~中堅を主として駒は 豊富。よくも悪くも上下に振れるだろう。
今年の鍵はなんといっても、岡田監督が着任して真っ先に手をつけた勝利の方程式。延江―平野―小松のNHKがしっかり決まれば怖い存在になるだろう。
弱点は先発陣。平野・小松が後ろに回ったことにより若干不足ぎみ。中継ぎは豊富なので、あと一人か二人ある程度信頼できる投手が欲しいところ。それが叶えばさらなる上位も狙えそう。
《ソフトバンク》
エース和田を始めとする先発陣にファルケンボーグ―馬原とつなぐ投手陣は優秀。上位予想3チームにひけをとらない。
このチームの鍵は松中・小久保。この二人が打線の核を担っているので怪我で離脱すると、かなり痛い。二人とも年齢がいってるので、いかにフルシーズン怪我なく乗り切れるかがポイント。ただ優勝は厳しいだろう。
《楽天》
ここは『ブラウン監督』この人に尽きる。
去年の結果を見ても分かる通り、チームとしての力はあるが、それは野村名誉監督の考えが浸透した賜物。そこにブラウン野球が加わると、ただチグハグなチームになると読んで5位予想。よくてもCS争いだろう。
さらにこのチームには勝利の方程式が急務ではないかと思う。それができなければ最下位の可能性も・・・。
《ロッテ》
残念ながら他の5チームより、一歩離されてる印象がある。
それは明らかに投手陣の駒不足。特に先発陣は深刻。二人移籍したにもかかわらず補強は無し。これでは(新監督なことも相まって)シーズン戦いきるのは難しいだろう。
以上が今シーズンのパ・リーグ順位予想と考察でした。
ではでは
というわけで今日はこの時期恒例の順位予想をしてみたいと思います♪♪
予想はコチラ
1位:日本ハム
2位:西武
3位:オリックス
4位:ソフトバンク
5位:楽天
6位:ロッテ
です。
ではここから各チームのポイントをば。
《日本ハム》
ご存知球界を代表するダルビッシュを有するチーム。今シーズンも彼がチームを引っ張っていくのは間違いないだろう。
また守備陣も堅く、その中心にいる稲葉は攻守に死角なしと思われる。
打線はスレッジの移籍があったが、元々つなぎのチームなので、そうは影響ないだろう。むしろ中田が1軍に慣れてくれば将来という意味も含めて大きなプラスになる。
あえて不安点をあげるならば先発陣。ダルビッシュは素晴らしいが、その他に『この投手だと今日の試合は厳しいな』と思わせる投手がいないこと(いい投手はいるけどね)。なので、もしもダルビッシュが故障で離脱した際にはその穴を埋めきれず沈んでいく可能性もある。
《西武》
涌井・岸・帆足にベテランの西口・石井一もいて非常に駒が揃っている。
おかわり君こと中村が怪我で出遅れているが、早期復帰ができるのでさほど問題はないだろう。
ここでも敢えて苦言を呈するならば外野守備力だが、それでも平均は充分あるのであまり影響はないかと。
一応2位に設定したが優勝も十分狙え、Aクラスは固いだろう。
《オリックス》
昨年は大砲カルテットの度重なる故障&投壊によって下位に沈んだが、若手~中堅を主として駒は 豊富。よくも悪くも上下に振れるだろう。
今年の鍵はなんといっても、岡田監督が着任して真っ先に手をつけた勝利の方程式。延江―平野―小松のNHKがしっかり決まれば怖い存在になるだろう。
弱点は先発陣。平野・小松が後ろに回ったことにより若干不足ぎみ。中継ぎは豊富なので、あと一人か二人ある程度信頼できる投手が欲しいところ。それが叶えばさらなる上位も狙えそう。
《ソフトバンク》
エース和田を始めとする先発陣にファルケンボーグ―馬原とつなぐ投手陣は優秀。上位予想3チームにひけをとらない。
このチームの鍵は松中・小久保。この二人が打線の核を担っているので怪我で離脱すると、かなり痛い。二人とも年齢がいってるので、いかにフルシーズン怪我なく乗り切れるかがポイント。ただ優勝は厳しいだろう。
《楽天》
ここは『ブラウン監督』この人に尽きる。
去年の結果を見ても分かる通り、チームとしての力はあるが、それは野村名誉監督の考えが浸透した賜物。そこにブラウン野球が加わると、ただチグハグなチームになると読んで5位予想。よくてもCS争いだろう。
さらにこのチームには勝利の方程式が急務ではないかと思う。それができなければ最下位の可能性も・・・。
《ロッテ》
残念ながら他の5チームより、一歩離されてる印象がある。
それは明らかに投手陣の駒不足。特に先発陣は深刻。二人移籍したにもかかわらず補強は無し。これでは(新監督なことも相まって)シーズン戦いきるのは難しいだろう。
以上が今シーズンのパ・リーグ順位予想と考察でした。
ではでは
ちょっとブログネタ
ブログネタ:納豆に何入れる? 参加中『たれ』
『おいっ』とツッコんだ人や『クスッ』と笑ったアナタ・・・・負けですwww
以上仕事の合間にブログネタでした(笑)
ではでは
ちなみに、真面目に普段納豆食べる時には付属のたれしか入れてないですよ♪♪