洋菓子店ストレイキャッツ~アメブロ店~ -229ページ目

いきなりかいっ!!

「さて、リニューアル(?)して1回目の更新だけど・・・」

はぁぁぁぁ~~~・・・

「って、何いきなり溜め息なんてついてんのよ」

いや~だってネタが無い。

「またかいっ!!
つかそんなにネタがないなら、無理して更新しなくてもいいじゃない」

いやそれは絶対ダメ!!

「な、なんでよ?」

だってさ、このブログ始めたばっかで見る人も少ないけど、ひょっとしたら1人ぐらいはよく来てくれる人がいるかもしれないでしょ。そんな人のために、毎日更新しなきゃ。

「何よ、あ、あんたもたまにはいいこと言うじゃない。ちょっとは見直したわよ」

それにさ・・

「それに?」

一回止まると、そのままずっと止まりそうで怖い!!自分の性格的に!!!

「威張って言うことか――!!!あたしの感動返せ―――!!!」

アシスタント登場!!

《前回のあらすじ》
ふぁるの前に現れた謎の少女。彼女の正体は??


「というわけで、あたしのこと思い出した?」

あー確か、8年前に俺が書いてたブログでアシスタント役で出した、ツインテールにした燃えるような紅い髪が特徴で、特技がツッコミのレミィだね。

「うわー説明くさいセリフ~(ΘoΘ;)」

だって、誰も知らないんだからこう言わなきゃねぇ~?

「うっ・・。ま、まあいいわ。
んで、あたしを呼び出したってことは、また前のようにするわけ?」

いや、別に俺が呼び出したんじゃなくてレミィが勝手に来たんじゃ・・

「うっさい!!うっさい!!いいから前のように対話形式で書くこと!いいわね!?」

へいへい。ま、俺もこっちの方が書きやすいんで、いいんだけどね。

というわけで次回からも
(二人)『よろしくお願いします!!』

ネタ・・ネタ・・寝た?

昨日の宣言通り、今日は一日中寝てたからブログのネタがないorz

結局疲れがとれずにカラオケにも行かなかったしな~。

うーん・・うーん・・本当にどうしよっかな~・・・?


(突如謎の声)「ふふふっ、どうやらお困りのようねっ!!」

き、君はっ!?

(さらに突然渋いナレーション)
―突如ふぁるの前に現れた謎の女。彼女の正体は一体??
次回《アシスタント登場!!》。楽しみにしてねん♪―

「うわっ、キモっ!!( ̄Σ ̄)というより答え言ってるじゃない」