いきなりかいっ!!
「さて、リニューアル(?)して1回目の更新だけど・・・」
はぁぁぁぁ~~~・・・
「って、何いきなり溜め息なんてついてんのよ」
いや~だってネタが無い。
「またかいっ!!
つかそんなにネタがないなら、無理して更新しなくてもいいじゃない」
いやそれは絶対ダメ!!
「な、なんでよ?」
だってさ、このブログ始めたばっかで見る人も少ないけど、ひょっとしたら1人ぐらいはよく来てくれる人がいるかもしれないでしょ。そんな人のために、毎日更新しなきゃ。
「何よ、あ、あんたもたまにはいいこと言うじゃない。ちょっとは見直したわよ」
それにさ・・
「それに?」
一回止まると、そのままずっと止まりそうで怖い!!自分の性格的に!!!
「威張って言うことか――!!!あたしの感動返せ―――!!!」
はぁぁぁぁ~~~・・・
「って、何いきなり溜め息なんてついてんのよ」
いや~だってネタが無い。
「またかいっ!!
つかそんなにネタがないなら、無理して更新しなくてもいいじゃない」
いやそれは絶対ダメ!!
「な、なんでよ?」
だってさ、このブログ始めたばっかで見る人も少ないけど、ひょっとしたら1人ぐらいはよく来てくれる人がいるかもしれないでしょ。そんな人のために、毎日更新しなきゃ。
「何よ、あ、あんたもたまにはいいこと言うじゃない。ちょっとは見直したわよ」
それにさ・・
「それに?」
一回止まると、そのままずっと止まりそうで怖い!!自分の性格的に!!!
「威張って言うことか――!!!あたしの感動返せ―――!!!」
アシスタント登場!!
《前回のあらすじ》
ふぁるの前に現れた謎の少女。彼女の正体は??
「というわけで、あたしのこと思い出した?」
あー確か、8年前に俺が書いてたブログでアシスタント役で出した、ツインテールにした燃えるような紅い髪が特徴で、特技がツッコミのレミィだね。
「うわー説明くさいセリフ~(ΘoΘ;)」
だって、誰も知らないんだからこう言わなきゃねぇ~?
「うっ・・。ま、まあいいわ。
んで、あたしを呼び出したってことは、また前のようにするわけ?」
いや、別に俺が呼び出したんじゃなくてレミィが勝手に来たんじゃ・・
「うっさい!!うっさい!!いいから前のように対話形式で書くこと!いいわね!?」
へいへい。ま、俺もこっちの方が書きやすいんで、いいんだけどね。
というわけで次回からも
(二人)『よろしくお願いします!!』
ふぁるの前に現れた謎の少女。彼女の正体は??
「というわけで、あたしのこと思い出した?」
あー確か、8年前に俺が書いてたブログでアシスタント役で出した、ツインテールにした燃えるような紅い髪が特徴で、特技がツッコミのレミィだね。
「うわー説明くさいセリフ~(ΘoΘ;)」
だって、誰も知らないんだからこう言わなきゃねぇ~?
「うっ・・。ま、まあいいわ。
んで、あたしを呼び出したってことは、また前のようにするわけ?」
いや、別に俺が呼び出したんじゃなくてレミィが勝手に来たんじゃ・・
「うっさい!!うっさい!!いいから前のように対話形式で書くこと!いいわね!?」
へいへい。ま、俺もこっちの方が書きやすいんで、いいんだけどね。
というわけで次回からも
(二人)『よろしくお願いします!!』
ネタ・・ネタ・・寝た?
昨日の宣言通り、今日は一日中寝てたからブログのネタがないorz
結局疲れがとれずにカラオケにも行かなかったしな~。
うーん・・うーん・・本当にどうしよっかな~・・・?
(突如謎の声)「ふふふっ、どうやらお困りのようねっ!!」
き、君はっ!?
(さらに突然渋いナレーション)
―突如ふぁるの前に現れた謎の女。彼女の正体は一体??
次回《アシスタント登場!!》。楽しみにしてねん♪―
「うわっ、キモっ!!( ̄Σ ̄)というより答え言ってるじゃない」
結局疲れがとれずにカラオケにも行かなかったしな~。
うーん・・うーん・・本当にどうしよっかな~・・・?
(突如謎の声)「ふふふっ、どうやらお困りのようねっ!!」
き、君はっ!?
(さらに突然渋いナレーション)
―突如ふぁるの前に現れた謎の女。彼女の正体は一体??
次回《アシスタント登場!!》。楽しみにしてねん♪―
「うわっ、キモっ!!( ̄Σ ̄)というより答え言ってるじゃない」