洋菓子店ストレイキャッツ~アメブロ店~ -117ページ目

とある風紀委員のブログネタ第4話


【長澤まさみより】超能力信じる? 使えたらなにしたい?
ブログネタ:【長澤まさみより】超能力信じる? 使えたらなにしたい? 参加中




「さあ始まりました、私初春飾利と白井黒子さんでお送りする『とある風紀委員のブログネタ第4話』です♪」

「はあぁぁぁ~~~~・・・・・」

「って、白井さんどうしたんですか!?いきなり大きな溜息ついて」

「わたくしのいない間にお姉様がここに来ていたなんて・・・。迂闊ですわ・・・」

「ま、まあでも、御坂さんならそのうち『面白そうだから来ちゃった』とか言って来ると思いますよ。多分ですけど・・・」

「本当にそうだとよろしいのですけれども・・・」

「ほらほら白井さん、いつまでも落ち込んでないで早く始めますよ」

「はあ、もう分かりましたわよ。
それで、今日のブログネタはなんですの?」

「はい、今日はですね『超能力信じる?あれば何したい?』です」

「なんですのこれは?ここをどこだと思ってますの?学園都市ですわよ」

「超能力者一杯いますからねぇ」

「その通りですわ。
そういうことで、『超能力は信じる』。はい、終わりですわ」

「あ、待って下さい白井さん。まだ『あれば何したい?』というのが残ってますよ」

「とはいいましても、わたくしはわたくしが一番ですわ。誰かを羨んだことはございませんわ」

「はあ~~白井さんは凄いですね~。
私はやっぱり御坂さんみたいな強い力が欲しいです。まだ私レベル1ですし、なかなか伸びませんし・・・。」

「初春、あなた何か勘違いしていませんこと?」

「えっ??」

「お姉様もわたくしも元はレベル1、もっと言えば発現するまではレベル0でしたの」

「・・・・・」

「そこから訓練と努力で今の力を身に付けましたの」

「でもやっぱり才能ってあると思うんです」

「初春、あなたの能力は何ですの?」

「えっ、わ、私は『植物促進(グローイング)』です。まだレベル1ですから、この頭のお花みたいな小さいものしか無理ですけど・・・」

「で、あなたはその能力で将来どんなことをしてみたいんですの?」

「私は・・この能力(チカラ)でお花や木々でいっぱいの街にしてみたいんです!!」

「ならその目標に向かって頑張ればいいと思いますの。
そりゃ、個々に才能の差というものはあると思いますの。でも、その上限なんて誰にも分かりませんの。
だから、軽々しく限界なんて考えたり、言ったりしない方がよろしいと思いますわ」

「そ、そうですね。何か私出来そうな気がしてきました!!」

「気がするだけでは困るのですけれどもf^_^;」

「あ、も、もちろん頑張りますよ!!」

「意気は良しですわね。能力の成長には、揺るがない信念と努力が不可欠ですのよ」

「はい!ありがとうございます!!」

「それでは本日はここまでですわね」

「そうですね。
それでは、また次回。さようなら~~」

「ごきげんよう~」




終わり



くっ!?時間差攻撃かっっ!?

左腕と右腕と左脚と右脚が痛い・・・orz


朝はそんなに痛くなかったのに何故今になって・・・。


明日の仕事は死んだなf^_^;


ではでは

せんせーここに馬鹿がいま~す

とあるふぁるの普通じゃない毎日-091113_0834481.jpg


名古屋~名古屋~~。


さっ、天使達とキュンキュンしに行くか♪♪



以上天使馬鹿でした(笑)

ではでは