前回の続きです。


※過去の事を思い出しながら書いてます。
できるだけ省略化していますが、長くなってしまってます。
(ただまとめるのが下手なだけですが…。)
もう暫し続きます。



前日、インフルエンザの診断を受け熱もまだ完全に下がりきってない中、いよいよ採卵当日。



採卵する人たちは時間指定でクリニックへ行き、大部屋のカーテンです仕切られた部屋へ案内されるのですが、インフルエンザの私は前日の電話で言われた通り、実費1万円で個室へ案内されました。




この個室、ホテルみたいで思わず写真。





トイレもシャワールームもついてました。


完全に隔離状態で採卵の順番を待ち、無事に採卵して頂けました。


麻酔で眠ってる間の採卵。


3度目の採卵でしたが、目が覚めた時のお腹の痛みはやはり慣れません。



自分の唸り声で目が覚めました。
(個室でよかった。本当自分でもうるさいくらいの唸り声だったと思います。)


しばらくすると培養士の方から採卵できた卵胞の報告を受け、一安心。



無事に14個の卵胞が採卵できました。



長くなったので続きます。