今日はネイルに行って来ました![]()
行きつけのサロンは、
福重のネイルズレイさん![]()
私は爪が伸びてくると反ってしまって、ジェルがはがれやすいのですが
こちらのお店でやってもらってからは
1ヶ月以上たっても、はがれたことがありません。
とっても丁寧でセンスも良く、オススメです![]()
手元がキラキラ
していると、気分も上がりますよね~![]()
今日はネイルに行って来ました![]()
行きつけのサロンは、
福重のネイルズレイさん![]()
私は爪が伸びてくると反ってしまって、ジェルがはがれやすいのですが
こちらのお店でやってもらってからは
1ヶ月以上たっても、はがれたことがありません。
とっても丁寧でセンスも良く、オススメです![]()
手元がキラキラ
していると、気分も上がりますよね~![]()
経理の仕事に就いて20数年。
途中他の会社に変わったり、電話営業の仕事をしたこともありますが
事務の仕事をしていて、つくづく思うのは
「やり甲斐を感じられない。」っていうこと。
私の場合、仕事以外の時間で楽しみを見つけて
オンとオフを切り替えることによって
心のバランスを取ってきたような気がします。
事務の仕事って、良くも悪くも評価されにくい仕事なんですよね。
「いくら売れた。」とか、数字に表せるものではないし。
「お客様に喜んでもらった。」っていうような感動があるわけじゃないし。
やってる方は結構大変なんだけど
「誰でもできる仕事」「楽で簡単な仕事」って思われることも多く
「暇そうだね。」なんて言われることも・・・![]()
(こっちは数字が合わなくって、頭から煙が出そうなのにさ~
)
以前担当だった税理士さんは、残業して送ったデータの返信に必ず
「遅くまでお疲れさまです。」
という一言を添えて下さいました。
そのたった一言だけで、元気になれたりするんですよね![]()
頑張ってる自分を見てくれる人がいるというだけで
また頑張ろう
って、思える。
だから、やっぱり「ねぎらい」って大事なんだと思います。
最近一番感動した本![]()
職場も家庭もうまくいく「ねぎらい」の魔法 (角川フォレスタ)/角川学芸出版
ねぎらいで奇跡が起きたという実話。
泣けます
大変長いことブログを放置しておりましたが・・・
ある女性の一言がきっかけで、この度再開することとなりました![]()
テーマもタイトルもちょっぴり変更しました。
思いつくままに書いていこうと思いますので、よろしくお願いします~。
さて・・・
10月14日、代替療法士Vanillaさんのセミナーに行って来ました。
初めてお会いするVanillaさん![]()
とってもとっても、ステキな方でしたよ![]()
テーマは「メディカルアロマ序章」と「アレルギー疾患入門」
アロマは今、スクールに通いながら勉強中なのですが、
Vanillaさんのセミナーでは、更に深いお話を聴くことができて、感動![]()
医療のお話は、とても共感できる部分もあり、
自分の体は自分で守らなければならない、知らないということは罪なんだな~と、改めて考えさせられました。
そしてセミナー中に・・・亡くなった父のことを思い出しました。
私の父は30年前に癌になり、その後、私が20歳の時に亡くなったんですよね。
その時、既に私たち家族は、西洋医学は万能ではないということを感じていました。
西洋医学を否定するということではないのですが
お薬を飲んだり手術をすれば、それだけで良くなるという訳ではないということを、強く実感させられたのです。
父の病気のことは、また別の機会に詳しく書きたいと思います。
その時、医者からは
「手術が成功しても半年生きられるかわからない。最悪、手術中に亡くなるという危険性がある。」
と、言われました。
それほどひどい状態だったのです。
ですが、結局父は、その後3年間生き続けることができました。
手術を中止し、退院した後、自宅で食事療法をしたのです。
亡くなるまで、まさか癌にかかっていたとは家族以外の誰も気づかないほど
痩せてもいないし、元気でした。
結果的に手術をした方が良かったのかどうかはわかりません。
ただ、手術で癌を取ってのけても、どんなに良いと言われるお薬を飲んでも、
それは根本的な解決にはならないんですよね。
癌になったということは、その体質を変えていく何かをしなければ
本当に健康な体にはなれないのです。
そのことを、当時はなかなかまわりの人に話してもわかってもらえませんでした。
だから、セミナーで話を聞いて
自分の経験とも重ね合わせながら、とても納得することができました。
「自分の体の声を聞くこと」
というVanillaさんの言葉にも、ハッとさせられました。
Vanillaさん
体調が悪い中、最後まで笑顔を絶やさず、
ステキなセミナーをありがとうございました。
そして、ブログのきっかけを作って下さった額田さん
ありがとうございます。
これからも宜しくお願いしますネ![]()