ちょっと羨ましかったりしてるあせる

何かあるとうざったいけど、
でもそれ以上に
暖かいもんだと思うんだあせる


一人で生きるって
ホントは辛いことなんだよな、


答えにたどり着いても、
引き返せないしあせる

ここで思い出を剣にして、
こうありたい自分を描けば、
その一つ一つ
かけがえのない思い出達が、
きっと切り開いてくれる音符

俺はめげねーぞ!!
どれだけ思っていても、
伝わらない時だってある。
思いは1/3も伝わらない。

俺が今でも案じてるように、

きっとこの思いが
届くことはないんだろうな、

逢いたいって思ったり、
我慢しなきゃって、
頭じゃわかってんのに、

心がついてこない、
時間が止まったまんまだ汗

俺の人生はどこからが、

また動くんだろ?

止まった時間は、
いつ動くんだろ?


俺の物語はどこからが
最終章なんだろ?




天宮春希としてじゃなく、
ホントの俺として、




































愛実、、
俺はまだ見つけられない
俺の幸せって、
何処にあんのかな?
人を傷つけた奴が、
人並みの幸せ
見つけようなんて
甘かったかな?あせる
当分愛実にもらった
ピアスと思い出が
支えになりそうだよあせる

いつもいつも、
頼ったりしてごめん、、
光と闇は相反する存在、
それぞれの力を持った、
二人の神がいた、
一人は光を司る女神、
一人は闇を司る邪神、

俺はこの二人の神に
左右されていた、


俺は闇より光を選んだ、
だから前を向いて歩ける。

俺が邪神と袂を別って一年、

あれから一年たった今、
再び災いが
降りかかろうとしてる、

心に住み着いてる、
俺の悪意が憎しみが
ふつふつと溢れだす。

光の力で浄化されて、

平常心を保ってられっけど、

霊力もねーし、

風の力を自由に扱えない今、
邪神が過ぎ去るのを
待つしかないなあせる

あんまり光に
頼んないようにしないとなあせる