アボカド・バナナ・ドラゴンフルーツ + 無花果w

アボカド・バナナ・ドラゴンフルーツ + 無花果w

「栽培」だなんて、おこがましくて書けないレベルな輩の戯れ

スマホで撮影すると大きさ調整が面倒なので「電池式デジカメ」を導入しました~~

以前のデジカメと違い、画像内に日付を書き込めるのがウレシイです\(^o^)/

 

今季は、葉を落とすとか、カットバックするとか、、

そのような行為は一切せず、放任しました。

 

黒バナナw

 

 

↑↑↑の、バナナは写真左側の株です。

 

中央はうどん系ズタノアボカド。

11月だったかな?やっと地植えしましたw

熱帯果樹育てている人ならば、だいたい知っている人物「けんゆう さん」が

遮光60%のシルバーネットで覆う防寒に効果あり、、云々なこと書いていたので

お試し中です。当地、時々、畑の最低気温がマイナス4℃に到達しましたが、

霜焼けせず、元気です。花芽ついています。

 

株元は畑から排出される生ゴミを使って防寒しています。

数年前はパーライト購入(投資額は約4万円)しましたが、

投資に見合うリターンを得られず、、どころか、

当時は仮茎よりも株元防寒が重要だと、気づかず、必死に仮茎を守りましたが、凍害で全株瀕死状態になりましたので

バナナ投資は止めましたw(^_^;)

枯れたら枯れた時w

 

 

ピンボケ写真です。

 

左から、

忍者ドワーフナムワ

うどん系宮崎

うどん系トーマン

うどん系ハクムクアイス

今を去る2025年12月7日(日曜日)

朝から異音が、、、

見慣れない怪しげな飛行機が低空飛行、、だけでは無く、

なにやらぐるぐるまわっていた。

不吉な予感、、人工地震の合図か?

新式のケムトレイルか?

DEW攻撃地点のターゲット目印か?

 

不吉すぎる、、、前例はあるのか?ネット検索した。

豊田市で開催されるお祭りの余興だった(^_^;)

ニコちゃんマークだそうで、、、(^_^;)

 

謹賀新年2026

かなりご無沙汰しております。

 

鑑賞用ドワーフナムワバナナですが、暖冬ならば僅かに期待できる?

2025年11月16日撮影

 

12月早々に、一気に気温低下が襲ってきて、

2026年1月1日現在です。

完璧な観賞用です。

 

ところで、「せいがく餅」というユニークな食品を正月の雑煮用として入手しました。

餅の由来が素敵でありますが、味も素晴らしい。

うるち米を使っているのに韓国のトックとは食感が全然違います。

昔、家で、うるち米で作った「粉餅(こもち)」とも違う。

ビロ~~~ンと伸びないだけで「餅」そのもの。

キメが細かくて幼児や高齢者に優しい食感です。

加熱調理後は砂糖を使っていないのに柔らかさをキープしている!

 

個人的にはビロ~~~ンと伸びる一般的な餅よりも「せいがく餅」のほうが好きです!

滋味深い味わい。

気に入りました\(^o^)/

 

 

 

 

大都会の、

メガソーラー反対!

コロワク反対!

移民反対!

アフリカなホームタウン反対!

エボラ施設施設、エボラ研究反対!

財務省解体!

等々の、俗にいう「意識高い系」な人々では無く、

保守的な田舎の人々が「太陽光パネルが原因では?、太陽光パネル、ヤバくね?」って噂しているところが興味深い。

練習用に家族からのお下がりなアイホン8(古いw(^_^;))で撮影した写真、、

何故か、アップロード出来ないんですね。

で、余計にブログから遠ざかっていました。

 

バナナはうどん系ハクムクアイスに小さなやつ1箇所だけ。

 

2025/8/21撮影(既に花は切り落とした)

 

他のバナナたちは、、こんな感じ。

出蕾の兆し無しING~~~

 

アボカドは全て生理落果で終了w

 

果実の長さ4センチ程度。

この大きさからまったく肥大する兆しがないなぁ~~と思ったら案の定、、な結果。

 

シャインマスカットは今年も失敗・・・

あ~~もうシャイン止めて枝切り落として、マスカット・オブ・アレキサンドリアを接ぎ木して改造しようかな?

と真剣に考えているところ。

まぁ、無知な自分が悪いのですが。。。

 

イチジクはアルマJPの、、植え替えた株だけ葉っぱがおかしなことに💧

でも、バナーネとか、キングとか、あまり美味しくないらしいがコナドリアとか収穫できているので

(保険なので写真撮影を全くしていないという。。)

「保険」として優秀な果実だわ~~

バナーネは甘いらしい(自分は食べないので、、家族専用果樹)

今年はイチジク好みなカミキリムシ被害にも遭っていないし、、、

イチジク、、、有望な果樹だわ~~~

沼にハマる人続出、理解できる~~~

味も奥が深いし、、ガチで「底なし沼」なのかも?

2025/5/1(木曜日)撮影

 

*南斜面*

 越冬で優位性ある場所だと思ったが、株群のうちの北側仮茎は枯れが目立っていた。

 防寒として人柱ならぬ「バナナ柱」となって、より優位な南側の仮茎の守りに徹した?

 

うどん系ハクムクアイス

 

うどん系トーマン

 

 

うどん系宮崎

 

忍者ドワフナムワ

株群北側に直径20センチ超の仮茎があるがカットバック後新芽が伸びてこない。

再度カットバックしたら中心に茶色い輪郭が出ていたので枯れたのだろう。

 

うどん系ドワフナムワ

 

うどん系(2024年の結実株)ドワフナムワ

左から2番目は2024年結果株。

右から2番目は直径20センチ程度だが中心が茶色なので枯れたのだろう。

 

ナツ系ナムワダム

左から2番目の奥にある株は2024年止め葉が出ていて終了した。

 

うどん系ドワフナムワ

忍者系ドワフナムワ

畑のバナナの中で一番早く芽が動いた。

 

*果樹の間に植えた株*

 

うどん系タイベジ

この場所が寒いとは想定外だった。

跡地にはアボカドを植える予定。

 

忍者ナムワアイス

 

ナツ系ナムワダム

前回同様、絶滅した。南側1メートルのところに一番展葉株があるが

たかが1メートルでここまで気温差があるのか?

ドワフナムワとナムワダムで比較するのは無理があるか??

 

*肉桂下*

 

忍者ドワフナムワ

展葉していない仮茎は再度カットバックするつもり。

 

 

ナツ系ナムワダム

これは想定外だった。

本当にナムワダムなのか??

銀バナナかもしれない?

 

*2階建てM家前(冬でも日陰にならない場所)

 

忍者タイベジ

 

忍者ナムワアイス(銀バナナの間違いかも??)

 

ナツ系ナムワダム(左側は2024年秋の開花株)

世代交代成功かな?

2025/2/26 水曜日、本日最後のハクムクアイスクリームバナナ1本を家族が食べていた・・・

 

コレにて、2024年度収穫のバナナは完食しました。

途中、捨てたものは皆無でした。

 

ドワーフナムワバナナの方が、ハクムクアイスよりも小さいので熟す期間が短いでした。

収穫はハクムクアイスの方が早かったですが、

完食はドワーフナムワの方が早かったです。

 

味は、、

ナムワバナナそのまんまで甘いです!!(比較対象はメルカリや食べチョクで購入した沖縄産ナムワバナナ)

沖縄産のナムワバナナよりも水分が飛んでいるから?

ニチャニチャとした「トロ味」は少なく、

酸味もほぼ無いです。

 

甘みや食感で一番近い食品は、、、自家製干し柿(不完全甘柿使用)です。

中心の種の痕跡部分は歯ざわりが自家製干し柿の種の痕跡の部分の食感と似ていました。

 

2025/2/17 撮影

ドワーフナムワバナナ

 

対流式ストーブの周囲に吊るしておたものを外して記念撮影しました。

このくらい真黒けな果実でも美味です。

付け根からではなく、先端を起点にして外皮を剥きます。

 

 

一口サイズです。

 

中心部分は「芯」とはちょっと違う歯ごたえです。

半生バナナ、、という感じ??外皮がペラペラになっています。

ご馳走様でしたw

今年も実ってほしいなぁ~~~

 

ちなみに、今年の冬の現状ですが、

地上約50センチの位置に設置した温度計は、ここ最近の寒波でマイナス4℃が6時間くらい、で連日深夜から7時頃まで。

4日連続?けっこう厳しい気温です。

 

仮茎は、、、茶色から緑色まで様々です。

3月に入ってま~~た寒波が来る??雨か雪か知りませんが、そんな予報がでている?ので

まだ安心できませ~~~ん(^_^;)

 

バナナがデカくなっているので、前回のような防寒が出来ず、、、

やろうと思えばやれたかもしれない?

前回は株が小さかったしほぼ1本立ちだったので早々とカットバックして雨除け風入れテントという出で立ちだった。

今年は、この株立ち! 一昨年に作ったパーライト枕を株間に立てかけただけ。

で、前回との防寒方法の決定的な違いは2点。(実験として)

1.仮茎をカットしない。(全株対象)

2.株元に生ゴミ&発行資材(カルスNCR、米ぬか、もみ殻、硫安)&土適宜を混合し、黒ポリマルチする(一部の株)

 

カルスNCRはあまり発熱しない資材らしいのでゆるやかに熟成させてくれるかも?と

で、ゆる~~~く地面を温めてくれないかな?と。。。まさか、株元のバナナ茎も堆肥になってしまうかなぁ?(^_^;)

 

寒波襲来前に慌ててうどん系ドワーフナムワにパーライト枕で養生w?

左は生ゴミ&資材投入な黒ポリマルチ。茎には段ボール1枚。

 

うどん系「タイベジタブル」2株。

どちらも株元に生ゴミ&資材でマルチ、茎部分は「なんちゃって防寒」

 

ナツ系ナムワダム

生ゴミ&資材マルチと段ボール囲い。内側の空間にはパーライト枕を詰めまくり。

 

 

南斜面は「諦めました~~~!」

左から 忍者系ドワームナムワ、うどん系宮崎&トーマン(順番、逆だったかな?)うどん系ハクムクアイス

 

 

他人様の家の前なのでかっこ悪くて?防寒見合わせ2株(忍者系の~~ナムワアイスだったかな?もう一つは?忘却)

でもナツ系ナムワダムだけ軽~~く遮光ネットで囲ってみた。中心の株は開花して枯れているのだが、

切除せずにそのまんまで。

 

2025年2月8日(土曜日)、、つまり本日であります。

少しばかり雪が降りアスファルト以外は積もりまして。。。

バナナの安否はまだ確認できていません。

 

 

不熟と知りながらもインテリアとして飾っていたうどん系ドワーフナムワ

先行で炙りながら食べていたハクムクアイスが少なくなった(=食べたw)ので

分割しました~~

 

もちろん!食用目的ですw😁

食べられるようになるかな?

一番右側だけ「ハクムクアイス」です。

いやぁ~~低地栽培なフィリピンバナナ並みに美味でしたwごちそうさま~~

2024年12月に折れた「うどん系ハクムクアイスクリームバナナ」

本来ならば、「不熟」で終わる個体。。。

 

転んでも(枝が倒れても)タダでは起きないのだぁ~

ストーブガードにぶら下げて、ゆ~~~~~くりと、追熟を待つことウン十日。

 

外皮の黒い部分は低温火傷(対流式石油ストーブなので側面はそんなに熱くないのだが、、、)

 

いやいやながら?バナナ様が黄色く色づき始めてくれました。

 

軸から、では、無くて、先端の方が皮が剥きやすいんです♪

 

ハクムク系アイスクリームバナナなので?果実は色白です。

味は、、けっこうイケます。

その昔、スーパーの特売で安売り客寄せな一房¥98 バナナ、、、の甘みくらい甘いです。

ナムワバナナやアップルバナナよりも格段に甘みは薄いです。

でも、このくらいのマイルドな甘みのほうが健康的かもね?

 

もっと早く熟さないかな?と色気出して

ガードの内側に吊るし直しました。

 

目標!完食😁

 

ところで、1月10日くらいだったかな?

我が家の畑で実測気温マイナス3℃記録した日があって、

プチプチと青ポリで保護中だった「うどん系ドワーフナムワバナナ」の外皮が凍傷発生し始めているようにみえたので

木熟(だいたい、毎日マイナスや0℃を行き来している環境で熟すのか(^_^;))を狙っていましたが

諦めて、収穫しました。

とりあえず石油ストーブの近くに縛り付け🤣

(お見苦しい台所の風景(汗))