アボカド・バナナ・ドラゴンフルーツ + 無花果w

アボカド・バナナ・ドラゴンフルーツ + 無花果w

「栽培」だなんて、おこがましくて書けないレベルな輩の戯れ

今を去る2025年12月7日(日曜日)

朝から異音が、、、

見慣れない怪しげな飛行機が低空飛行、、だけでは無く、

なにやらぐるぐるまわっていた。

不吉な予感、、人工地震の合図か?

新式のケムトレイルか?

DEW攻撃地点のターゲット目印か?

 

不吉すぎる、、、前例はあるのか?ネット検索した。

豊田市で開催されるお祭りの余興だった(^_^;)

ニコちゃんマークだそうで、、、(^_^;)

 

謹賀新年2026

かなりご無沙汰しております。

 

鑑賞用ドワーフナムワバナナですが、暖冬ならば僅かに期待できる?

2025年11月16日撮影

 

12月早々に、一気に気温低下が襲ってきて、

2026年1月1日現在です。

完璧な観賞用です。

 

ところで、「せいがく餅」というユニークな食品を正月の雑煮用として入手しました。

餅の由来が素敵でありますが、味も素晴らしい。

うるち米を使っているのに韓国のトックとは食感が全然違います。

昔、家で、うるち米で作った「粉餅(こもち)」とも違う。

ビロ~~~ンと伸びないだけで「餅」そのもの。

キメが細かくて幼児や高齢者に優しい食感です。

加熱調理後は砂糖を使っていないのに柔らかさをキープしている!

 

個人的にはビロ~~~ンと伸びる一般的な餅よりも「せいがく餅」のほうが好きです!

滋味深い味わい。

気に入りました\(^o^)/

 

 

 

 

大都会の、

メガソーラー反対!

コロワク反対!

移民反対!

アフリカなホームタウン反対!

エボラ施設施設、エボラ研究反対!

財務省解体!

等々の、俗にいう「意識高い系」な人々では無く、

保守的な田舎の人々が「太陽光パネルが原因では?、太陽光パネル、ヤバくね?」って噂しているところが興味深い。

練習用に家族からのお下がりなアイホン8(古いw(^_^;))で撮影した写真、、

何故か、アップロード出来ないんですね。

で、余計にブログから遠ざかっていました。

 

バナナはうどん系ハクムクアイスに小さなやつ1箇所だけ。

 

2025/8/21撮影(既に花は切り落とした)

 

他のバナナたちは、、こんな感じ。

出蕾の兆し無しING~~~

 

アボカドは全て生理落果で終了w

 

果実の長さ4センチ程度。

この大きさからまったく肥大する兆しがないなぁ~~と思ったら案の定、、な結果。

 

シャインマスカットは今年も失敗・・・

あ~~もうシャイン止めて枝切り落として、マスカット・オブ・アレキサンドリアを接ぎ木して改造しようかな?

と真剣に考えているところ。

まぁ、無知な自分が悪いのですが。。。

 

イチジクはアルマJPの、、植え替えた株だけ葉っぱがおかしなことに💧

でも、バナーネとか、キングとか、あまり美味しくないらしいがコナドリアとか収穫できているので

(保険なので写真撮影を全くしていないという。。)

「保険」として優秀な果実だわ~~

バナーネは甘いらしい(自分は食べないので、、家族専用果樹)

今年はイチジク好みなカミキリムシ被害にも遭っていないし、、、

イチジク、、、有望な果樹だわ~~~

沼にハマる人続出、理解できる~~~

味も奥が深いし、、ガチで「底なし沼」なのかも?

2025/5/1(木曜日)撮影

 

*南斜面*

 越冬で優位性ある場所だと思ったが、株群のうちの北側仮茎は枯れが目立っていた。

 防寒として人柱ならぬ「バナナ柱」となって、より優位な南側の仮茎の守りに徹した?

 

うどん系ハクムクアイス

 

うどん系トーマン

 

 

うどん系宮崎

 

忍者ドワフナムワ

株群北側に直径20センチ超の仮茎があるがカットバック後新芽が伸びてこない。

再度カットバックしたら中心に茶色い輪郭が出ていたので枯れたのだろう。

 

うどん系ドワフナムワ

 

うどん系(2024年の結実株)ドワフナムワ

左から2番目は2024年結果株。

右から2番目は直径20センチ程度だが中心が茶色なので枯れたのだろう。

 

ナツ系ナムワダム

左から2番目の奥にある株は2024年止め葉が出ていて終了した。

 

うどん系ドワフナムワ

忍者系ドワフナムワ

畑のバナナの中で一番早く芽が動いた。

 

*果樹の間に植えた株*

 

うどん系タイベジ

この場所が寒いとは想定外だった。

跡地にはアボカドを植える予定。

 

忍者ナムワアイス

 

ナツ系ナムワダム

前回同様、絶滅した。南側1メートルのところに一番展葉株があるが

たかが1メートルでここまで気温差があるのか?

ドワフナムワとナムワダムで比較するのは無理があるか??

 

*肉桂下*

 

忍者ドワフナムワ

展葉していない仮茎は再度カットバックするつもり。

 

 

ナツ系ナムワダム

これは想定外だった。

本当にナムワダムなのか??

銀バナナかもしれない?

 

*2階建てM家前(冬でも日陰にならない場所)

 

忍者タイベジ

 

忍者ナムワアイス(銀バナナの間違いかも??)

 

ナツ系ナムワダム(左側は2024年秋の開花株)

世代交代成功かな?

3月30日に、マゴがさ、生まれたんだよ。だから、さ、メモがわりにリブログしておく。

息子がさ、子供の頃にいろいろあって、さ、無知な親だったから医療サマサマだった。

お医者様の言われる通り、、ってやつ。

(それでも息子の平熱が一般より高かったで条件クリア出来なくて完全ワクチン制覇は、していないが、、)

就職で東京へ出て数年後に自己免疫疾患のひとつに罹った、、指定難病ってやつ。

大人になって、そういうビョーキに罹るんだな、、と驚愕した。

 

で、その難病、あのコロナワクチンの重篤な副作用で出る症状の一つと同じジャンルだから

「コロナワクチンは絶対打つな!下手すると死ぬぞ!」って脅しておいたんだよね。

ま、こちらの言う事聞いて未接種を貫いてくれているが。。。

 

息子と同じ難病の、愛知県の女性看護師さんはワクチン打った後再起不能になった。

彼女はCBCの大石アナウンサーの深堀り動画で登場していたよ。

難病持ちなので、医療の面では援助があるそうだが。。。

援助よりも健康の方が大切だよ。

後ろ指ササレテモ、大パッシング受けようとも関係ないね。

身体を守れるのは自分しか居ないから、他人があーだこーだ言っても、

結局自己責任だから。だからブームに流されたらあかん。

 

以前、自分が

、時々、コロナワクチンネタでブログ書いた理由は↑↑↑でしたw

記事は断捨離したけれど。。

 

2025/2/26 水曜日、本日最後のハクムクアイスクリームバナナ1本を家族が食べていた・・・

 

コレにて、2024年度収穫のバナナは完食しました。

途中、捨てたものは皆無でした。

 

ドワーフナムワバナナの方が、ハクムクアイスよりも小さいので熟す期間が短いでした。

収穫はハクムクアイスの方が早かったですが、

完食はドワーフナムワの方が早かったです。

 

味は、、

ナムワバナナそのまんまで甘いです!!(比較対象はメルカリや食べチョクで購入した沖縄産ナムワバナナ)

沖縄産のナムワバナナよりも水分が飛んでいるから?

ニチャニチャとした「トロ味」は少なく、

酸味もほぼ無いです。

 

甘みや食感で一番近い食品は、、、自家製干し柿(不完全甘柿使用)です。

中心の種の痕跡部分は歯ざわりが自家製干し柿の種の痕跡の部分の食感と似ていました。

 

2025/2/17 撮影

ドワーフナムワバナナ

 

対流式ストーブの周囲に吊るしておたものを外して記念撮影しました。

このくらい真黒けな果実でも美味です。

付け根からではなく、先端を起点にして外皮を剥きます。

 

 

一口サイズです。

 

中心部分は「芯」とはちょっと違う歯ごたえです。

半生バナナ、、という感じ??外皮がペラペラになっています。

ご馳走様でしたw

今年も実ってほしいなぁ~~~

 

ちなみに、今年の冬の現状ですが、

地上約50センチの位置に設置した温度計は、ここ最近の寒波でマイナス4℃が6時間くらい、で連日深夜から7時頃まで。

4日連続?けっこう厳しい気温です。

 

仮茎は、、、茶色から緑色まで様々です。

3月に入ってま~~た寒波が来る??雨か雪か知りませんが、そんな予報がでている?ので

まだ安心できませ~~~ん(^_^;)

 

バナナがデカくなっているので、前回のような防寒が出来ず、、、

やろうと思えばやれたかもしれない?

前回は株が小さかったしほぼ1本立ちだったので早々とカットバックして雨除け風入れテントという出で立ちだった。

今年は、この株立ち! 一昨年に作ったパーライト枕を株間に立てかけただけ。

で、前回との防寒方法の決定的な違いは2点。(実験として)

1.仮茎をカットしない。(全株対象)

2.株元に生ゴミ&発行資材(カルスNCR、米ぬか、もみ殻、硫安)&土適宜を混合し、黒ポリマルチする(一部の株)

 

カルスNCRはあまり発熱しない資材らしいのでゆるやかに熟成させてくれるかも?と

で、ゆる~~~く地面を温めてくれないかな?と。。。まさか、株元のバナナ茎も堆肥になってしまうかなぁ?(^_^;)

 

寒波襲来前に慌ててうどん系ドワーフナムワにパーライト枕で養生w?

左は生ゴミ&資材投入な黒ポリマルチ。茎には段ボール1枚。

 

うどん系「タイベジタブル」2株。

どちらも株元に生ゴミ&資材でマルチ、茎部分は「なんちゃって防寒」

 

ナツ系ナムワダム

生ゴミ&資材マルチと段ボール囲い。内側の空間にはパーライト枕を詰めまくり。

 

 

南斜面は「諦めました~~~!」

左から 忍者系ドワームナムワ、うどん系宮崎&トーマン(順番、逆だったかな?)うどん系ハクムクアイス

 

 

他人様の家の前なのでかっこ悪くて?防寒見合わせ2株(忍者系の~~ナムワアイスだったかな?もう一つは?忘却)

でもナツ系ナムワダムだけ軽~~く遮光ネットで囲ってみた。中心の株は開花して枯れているのだが、

切除せずにそのまんまで。

 

2025年2月8日(土曜日)、、つまり本日であります。

少しばかり雪が降りアスファルト以外は積もりまして。。。

バナナの安否はまだ確認できていません。

 

 

不熟と知りながらもインテリアとして飾っていたうどん系ドワーフナムワ

先行で炙りながら食べていたハクムクアイスが少なくなった(=食べたw)ので

分割しました~~

 

もちろん!食用目的ですw😁

食べられるようになるかな?

一番右側だけ「ハクムクアイス」です。

いやぁ~~低地栽培なフィリピンバナナ並みに美味でしたwごちそうさま~~

2024年12月に折れた「うどん系ハクムクアイスクリームバナナ」

本来ならば、「不熟」で終わる個体。。。

 

転んでも(枝が倒れても)タダでは起きないのだぁ~

ストーブガードにぶら下げて、ゆ~~~~~くりと、追熟を待つことウン十日。

 

外皮の黒い部分は低温火傷(対流式石油ストーブなので側面はそんなに熱くないのだが、、、)

 

いやいやながら?バナナ様が黄色く色づき始めてくれました。

 

軸から、では、無くて、先端の方が皮が剥きやすいんです♪

 

ハクムク系アイスクリームバナナなので?果実は色白です。

味は、、けっこうイケます。

その昔、スーパーの特売で安売り客寄せな一房¥98 バナナ、、、の甘みくらい甘いです。

ナムワバナナやアップルバナナよりも格段に甘みは薄いです。

でも、このくらいのマイルドな甘みのほうが健康的かもね?

 

もっと早く熟さないかな?と色気出して

ガードの内側に吊るし直しました。

 

目標!完食😁

 

ところで、1月10日くらいだったかな?

我が家の畑で実測気温マイナス3℃記録した日があって、

プチプチと青ポリで保護中だった「うどん系ドワーフナムワバナナ」の外皮が凍傷発生し始めているようにみえたので

木熟(だいたい、毎日マイナスや0℃を行き来している環境で熟すのか(^_^;))を狙っていましたが

諦めて、収穫しました。

とりあえず石油ストーブの近くに縛り付け🤣

(お見苦しい台所の風景(汗))

2024/12/19 木曜日

 

1日中強風でしたが、夜明け前から吹き荒れていた???

傾きかけていたバナナうどん系ハクムクアイスクリームバナナ を 見に行ったら、、、

ガーン

 

風がヤラかした??

折れている部分を見ると、仮茎に傷みがあって、耐えられなくなったような?

 

ちょっとピントが甘かった。

5キロくらい??

 

尻もち付いている部分(軸が折れている)

 

違う角度から撮影

まだ角ばっていますねぇ~

 

ダメモトで、吊り下げw

(チョイ、見苦しい台所の風景が、、(^_^;) )

 

ダメだったら、バナナチップに挑戦かな?

 

もしかして、仮茎が倒れるのがバナナ収穫のサイン?

うどん系ドワーフナムワ、見守り中。

いまのところ、茎に傷みは無いような?

撮影日は2024/12/14 土曜日です。

 

うどん系ドワーフナムワ(9月?10月?に開花した株だったかと?)

ダメ元で自家製青色ポリ袋で袋掛け中w

 

 

袋の中を点検。

写真だと立派に見えるが、長さは人差し指程度w

国産バナナに例えると島バナナくらいかな?

このまま引っ張れるだけ樹上?草上?に置くことにした。

 

うどん系、ハクムクアイス

高所ゆえ、点検できなかった。

 

はじめから諦めているナツ系ナムワダム

果実を押してみたらカッチカチだった「なんちゃって干しバナナ」煮れば食えるのかな?

 

お祈りしたのに花茎がでてしまったナツ系ナムワダムバナナ(赤い矢印の部分が花茎)

これは痛い(^_^;)、株が立派すぎるのだった・・・7月にでてくれれば今頃ウハウハw

 

バナナ葉の痛み具合は、、?

風で破れていますが、変色は軽微。

 

 

🥑アボカド

12月に入ってから露地定植する馬鹿者。

 

ゆす村からやってきたDK7接ぎ木メキシコーラ、、無理やり寝かせ植え。

根鉢を崩さないように扱ったのだが、どうも調子悪い。葉先まで水分が届いていないような???

 

自家製接ぎ木なベーコン(ベーコン台木にベーコン穂木接ぎ木苗)

こちらも無理やり寝かせ植え付け。

ここで、いい加減な大陸製不織布鉢を「苗」に使ってはアカンことを知った。

根が弱いアボカドゆえ、側面に根が絡みついて剥がすのが危険すぎで、怖いので底面だけ抜いて植え付けた。

大丈夫だろうか?

樹高が低くてそのまま植えた自家製接ぎ木なメキシコーラ苗(ベーコン台木)

こちらも不織布鉢で育てていたので底面を抜いてそのまま植え付けた。

 

気に入った温度計(番外)

1時間毎の気温が棒グラフで表示してくれる。(タニタ製)マイナス9℃~プラス50℃まで対応しているらしい。

 

2024年は全く花芽がつかなかったシャインマスカット。

昨年よりもコンパクトに剪定しておいた。

何でもそうだけれど、葡萄もはじめからカタチを決め、それに沿って樹形づくりしないとダメだな、、と思い知った。

今回は、もう、腑に落ちた。(最近、自分と同じニオイがするブドウ栽培youtube動画を見つけたw学んだ)

毎度テキトー人間なので関わるものすべてテキトー、樹木も果樹も野菜もテキトー

テキオーはアカンらしい。でも管理は苦手だ。もちろんネコ派笑い泣き、犬は従順すぎて疲れるw

 

最近のトレンドはクリーミーで甘い、、、らしい。

サツマイモも南瓜もカップケーキしっとり甘甘ショートケーキで辟易している自分。

「甘さは不要だ!粉質が欲しい!!!」

そんな南瓜は自分で育てるしか無いらしい。

冬至には間に合わないが、年明けた食べられるかも?

9月播種な、テキトー抑制南瓜

、、、草地に這わせる栽培方法を採用すべきだった。

ただいま、直径10センチくらい。でも坊っちゃんカボチャでは無い。果たして完熟まで育つだろうか?