ごきげんよう
jewelryです。

賢いあなたは、今、日本がどの様な状態にあるのか、どの様に進んで行こうとしているのか、判っていることと思います。

ここのところ、SMAPやベッキーなどのニュースで忘れさられそうになっておりますが、
株の暴落で私達の年金は、なんと

21兆円

の損失を出しているそうです。


ただでさえ足りないのに、21兆円も減ってしまったら、頂けるはずの世代の人たちも、
もはや、頂けなくなるかもしれませんね。

でも、これは決して日本だけの問題ではないらしいです。

アメリカを始めとする先進国で、「年金は払えない。」と言う流れが出てきているのです。

なぜかと言うと、戦後のベビーブーム世代の一斉退職が世界中で起こっているからみたいなんです。

アメリカでは、年金の変わりに「スモールビジネスを始める様に」と推奨しているみたいなのです。


クリントン前大統領が推奨したビジネスは、
世界有数の経済誌フォーブスの中でも、「もはや生き残る道はこれしかない」と言われたビジネスがあるらしいです。

そのビジネスは、アメリカで生まれたものですが、
ドイツでも盛んに推奨されていて、1か月で参入者が一万人を超えたり、
イギリスでは、経済効果が1000億円以上と期待され、
フランスでは、大学の学位ができたほどなんですって。

日本では、無知な人たちによって嫌われているビジネスですが、
世界中の先進国が一斉に推奨し始めたので、日本の扱いが変わるのも時間の問題みたいです。

そのビジネスとは何か?

ちょっと考えてみてください。

日本でもアメリカのように大きな声で推奨される時代が3年以内にやって来るそうです。

答えは次回お伝えしますね。

現代人は、
言われた事に、お決まりの切り返しトークで反応するマニアル人間が多く、考える力が不足しているので、頭が熱くなるまで考えておいてくださいね(^∇^)。