本日、第3回定例試験がありました。第2回までは算数と国語だったのに対して、今回からは理科と社会が加わり、娘本人にとっても、親にとっても負担が増えた回でした。
結果は、厳しい。。自己採点をさせてみましたが、果たして平均偏差値50を達成できるかどうか。特に私が担当している算数と国語が厳しい (妻は理科と社会の担当)。
算数は元々植木算が超苦手で定着に苦労していたところ。国語は長文読解が苦手で第2回定例から点数低下への影響が大きい。
算数のとき直しをさせてみるものの、文句を言ったり、分からないと言ったり、遅々として進まず。本当にいやになる。今、娘本人は途中でふてくされて、とき直しを放棄してソファーで突っ伏しております。
最近、いろいろ私自身が悩んでYoutube等の中学受験関係のものを見ることが多いのですが、中学受験に向いていない子の特性として、「自信や精神的なタフさがない」というものがありました。まさにこれ。間違った内容を悔しがるのではなく、間違った自分を受け入れられず、怒ってふてくされる。もうやめたい。誰か助けて。
