中学生のときなんかじゃなかったはずだなあ。。。うーん。精神病患い、電気ショック受けたせいか、そのせいにしたくはないけど、正確に思い出せないです。いつだろう。工業高校時代、一人だけできた友人に手渡されたのは確か中島らもさんの「アマニタパンセリナ」だった。机の前に座っていて、いきなり、青木君、これあげる。って渡されました。うーん。あれは薬物のこととか鬱病のこととからもさんが語っている本で、一時期というか2年前くらいも読んでました。確か、そのらもさんの本を渡されたとき、僕は、週刊SPA!の、バカはサイレンで泣く という投稿欄の、ネタを、授業中とかに書いていました。うーん。図書館でたまたま出会ったのかな。。。。。。裸のランチだったかな?薬物のことで気になって、それで出会ったのかな?わからない。。。。。思い出せない。いつか思い出せる時がくるまで、今、日本、原発事故の後始末?で大変だけど、生きていたいです。バカサイにもネタを、調子がよくなったら送ってみたい!アマニタ・パンセリナ (集英社文庫)/中島 らも

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バカはサイレンで泣く ’09/天久 聖一

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バカはサイレンで泣く (扶桑社文庫)/天久 聖一

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バカはサイレンで泣く/天久 聖一

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バカはサイレンで泣く〈2〉/山田 ゴメス

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バカはサイレンで泣く〈3〉/山田 ゴメス

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おかま/ウィリアム・S・バロウズ

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三鷹のとあるデカい病院の倉庫に勤めていた時、まあそこそこ月収貰えてたので、たまに本屋さんで買い物してました。

今日本棚から取り出せてよかった本からちょっとだけ引用します。

ほかにもたくさんイイシーンが出てくる本なのですがココだけ

”その頃から、あまりプロ野球の試合も観なくなった。練習が忙しかったということもあるが、それよりもテレビで試合を観戦したいという気持ちそのものがなくなっていた。もちろん時々は、父や祖父と一緒に観ていた。けれど、父や祖父と同じようには観ていなかったと思う。自分が応援するチームの勝敗に一喜一憂し、贔屓の選手の活躍に興奮してこそ野球中継は面白い。僕はどうしてもそういう風には、試合を観られなかった。”

男道 清原和博 56Pより 

俺もリトルリーグやってたけど、どうだったっけかなあ?と、なんとなく、気持ちわかるような気がしました。男道 (幻冬舎文庫)/清原 和博

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A DISTANT THANK YOU
"I am having in Bill&Iam," she said ̄"But they don't exist ―tout ca ― my dear have you any idea what ―cetain basic flaws in the ― 
遥かなありがとう
「あたし、ビル&アイアムを参加させるわ」と彼女――
「でもやつらは存在しない――tout ca ――なあおまえ、見当ついてるのか――根本的な問題が
ノヴァ急報/W・S・バロウズ

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Burroughs Live: The Collected Interview of Wili.../William S. Burroughs

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