情報通信業界は、インターネットサービスの提供以外にも、
複合機やIP電話をはじめとするビジネスフォンの提案も含めると
実に20年以上の歴史を持つ業界なのです。
その情報通信業界を初期の頃から
根底を支えてきた企業こそ、ライト通信です。
ライト通信は昭和62年1月の創業から現在に至るまで、
複合機やビジネスフォン等の情報通信端末機器の提案、
インターネット接続サービスや会員制オフィス通販サービスである
「頼王通販」などの通信サービスの提案・提供を行い、
導入している多くの企業やその従業員から多大な信頼を得てきました。
これは、ライト通信が大切にしている
『こころのこもった“ふれあい”を』
という気持ちを社員全員がしっかりと
心に刻み込んでいる結果だと私は思います。
そんなライト通信ですが、社名にもしっかりと由来があります。
ホームページによると、
『“情報通信事業”を通じて多くのステークホルダー
(お客様、株主様、お取引先様、従業員等)の皆様に、
“正しい(Right)”商品・サービスを提供し
“明るい(Light)”未来社会の創造に寄与し
社会貢献できる会社を作りたかったから』
という二つの“ライト”から由来しているとのこと。
だからこそ、20年以上にも渡って、
様々な人々から信頼を得ることができ、
ここまで発展することができたのだと思います。
これからも『正しい』と『明るい』という二つの“ライト”に
偽りの無いサービスをライト通信は提供してくれるに違いなさそうです。