『GTA5』のマルチプレイをさらに深く楽しめる国際ロールプレイサーバー「GRAND RP」。
日本専用の「JPサーバー」も盛り上がりを見せていますが、最近プレイヤーの間で「管理者の対応がキツすぎる」「理不尽な対応を受けた」という声が上がっています。
日本専用の「JPサーバー」も盛り上がりを見せていますが、最近プレイヤーの間で「管理者の対応がキツすぎる」「理不尽な対応を受けた」という声が上がっています。
その原因となっているのが、動画でも物議を醸している通称「管理者R」をはじめとする、日本語が不自由な「にわか管理者」たちの存在です。
今回は、彼らがなぜ厄介なのか、その実態とプレイヤーが自衛するためのポイントを解説します。
1. JPサーバーに出没する「エセ日本語管理者」の実態
本来、JPサーバーは日本語での円滑なコミュニケーションやルール遵守をサポートするために運営されているはずです。しかし、一部の管理者は以下のような問題を抱えています。
- 日本語がよく分かっていない:言葉の細かいニュアンスや、プレイヤー同士の文脈を正しく理解できません。
- それなのに頻繁に介入してくる:日本語が苦手なはずなのに、なぜかちょいちょいJPサーバーに出没し、プレイヤーの処罰や判定に絡んできます。
言葉が通じない相手に管理権限を持たれているため、意思疎通が図れず、現場が混乱するケースが相次いでいます。
2. なぜ厄介なのか?「優秀な管理者」という致命的な勘違い
この「にわか管理者」たちの最もタチが悪いポイントは、「自分は日本語ができるちょっと優秀なスタッフだ」と勘違いしている(と思い込んでいる)族のパターンである点です。
- 自分の語学力や状況把握能力を過信している。
- プレイヤー側の正しい説明や言い分を聞き入れない。
- 勘違いのまま独断でペナルティを科してくる。
コミュニティを快適にするための存在(管理者)が、自分たちの能力を過信することで、逆にトラブルを拡大させる一番の厄介者になってしまっています。
3. 理不尽な対応に遭わないための「自衛策」
GRAND RPのJPサーバーを安心して楽しむためには、プレイヤー側も自衛の意識を持つことが大切です。
- 全てのプレイ・会話を録画(クリップ)しておく
意思疎通ができない管理者に「ルール違反だ」と決めつけられた際、無実を証明する最大の武器は「動画の証拠」です。常にバックグラウンドで録画ソフトを回しておきましょう。 - 感情的に反論せず、上の運営に報告する
日本語が通じない相手にその場で怒っても事態は悪化します。不当な扱いを受けた場合は、Discordの公式サポート等を通じて、より上の階級(チーフ管理者など)に冷静に証拠を提出して相談しましょう。
感情的に反論した結果。問答無用にBANされた。や任務を解かれたという話は、
よく聞く話です。証拠を集め、其れを基に展開していきましょう!