言いたくないものを

頑張って誤魔化したけれど

結局はアウトじゃないか。


ありがとうの一言は嬉しかった

対等に寂しいというのも存在した。

どんなに対応ができるようになろうと

受ける重みは変わらない。

書き込んだところで楽になるわけじゃないが
言葉になってない靄を

言葉にすることによって

今の自分がどんななのかを確認できている気がする