何だかんだ言いつつ、結構観ているトム・クルーズ主演の映画。


その中でもなかなか良い作品だと思った。

ザ・エージェント デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
¥1,780
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信念を貫き、会社をクビになって、


独立し苦労しながら最後には成功するというストーリーはうまく行きすぎだけれど。。



監督はキャメロン・クロウ。


『エリザベスタウン』も悪くなかった。

エリザベスタウン スペシャル・コレクターズ・エディション (ハッピー・ザ・ベスト)
¥1,350

オーティスのライブ盤が発売された。

Live in London and Paris/Otis Redding
¥1,462
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Amazonのジャケ写、間違ってるやん!



ホントはこれ




1967年3月17日、ロンドンのフィンズベリー・パーク・アストリア、


そして同年3月21日にパリのオリンピア・ホールにて行われた公演を収録。


基本的には、すでに発売済みの『 LIVE IN EUROPE 』と同じツアーの音源だが、


今回の方が若干音が良くなっている気が。。

Live in Europe/Otis Redding
¥751
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桜木町からカッコイイ名物が消えてしまう。







「桜木町 ON THE WALL」


横浜市が公認している旧東横線高架下の壁画。


長さは約1Kmにもおよぶ。


初めて見たとき、「何だこれ!?」と軽いショックを受けたもんだ。


横浜市によると、建物の老朽化にともなう補修工事を行うため消去されるとのこと。


さびしい話や。。


最近読んだ小説は、


どれも面白く、当たりだった。

青年は荒野をめざす 新装版 (文春文庫 い 1-34)/五木 寛之
¥740
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約40年も前に書かれた本だが、

まったく古さを感じさせない。

この人の小説を読むと、

いつもドラマを観てるような感覚になる。

この前読んだ『深夜特急』にも通ずる旅行×青春系。

ニッポニアニッポン (新潮文庫)/阿部 和重
¥380
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阿部和重は面白すぎて、一気に読まされてしまう。

文体もステキで、文句なし!



ひなた (光文社文庫 (よ15-1))/吉田 修一
¥540
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そして、やるせない系代表。

今回もまたまたやるせないぜ。

8月9日(土)ひょんなことから柴咲コウのライブに行くことに。


場所は、SHIBUYA-AX (初めて行った)。


意外なことに、男性客多し!(40%位?)



しかも、オレの目の前は推定60歳の完全なるオヤジ!!



「なんでオマエこんなとこおんねん!?」と



心の中で突っ込んだのは言うまでもない。



しかも、このオヤジが超ノリノリで常に左右に揺れており、



オールスタンディングのため、



柴咲コウはオヤジに遮られ、ほとんど見えず・・




もちろん、柴咲コウのライブは初めて観たのだが、



かなり愛想が良くて少し驚いた。


ライブの間もファンとの交流があり、


アットホームな雰囲気のライブでした。

Single Best/柴咲コウ
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以前から読みたいと思っていて、


やっと読めた本『深夜特急』シリーズ。

深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)/沢木 耕太郎
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深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)/沢木 耕太郎
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深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)/沢木 耕太郎
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深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)/沢木 耕太郎
¥420
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深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)/沢木 耕太郎
¥460
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深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)/沢木 耕太郎
¥460
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著者自身が若い頃、香港~ロンドンまで1年間旅したことを描いている。

なんとなく疑似体験しているようで面白かった。

そして、

すげー海外旅行に行きたくなった!

初監督作品『クラッシュ』でアカデミー賞を獲ったポール・ハギス監督の2作目。



やはり人間描写はうまい・・


イラク戦争から帰還した若い兵士が失踪のあと死体で発見される。


兵士の父親が真実を探っていくというストーリー。


戦争を題材にしつつも、


一般人が自分・家族・周りの人とどう接するすべきなのか、


を考えさせる内容になっている。


現代アメリカ人のダークサイドを描いているだけに、


この映画はアメリカではヒットしなかったんだろうなぁ。


主演のトミー・リー・ジョーンズもさすがに演技うまい。


缶コーヒーのCMのイメージとは程遠い。

2週連続で大阪へ。


前回と違い、今回は泊まり。


ホテルは会社そばのアリエッタ。



部屋は可もなく不可もなく・・


明日のアポは午後から。


関西支社は狭いし居場所が無いので、


午前中はホテルにいよう。

今日は日帰りで大阪へ。

営業同行でクライアント訪問2件。

3月に東京から転勤したばかりの営業部長のリクエストで、

昼メシは大阪らしい店に。

その名は、

グランシャトー

大阪では有名なCM が強烈!