こんばんは

お久しぶりです

ここの所忙しく休みが無くて

帰宅は日付が変わるし

ここに足さえ運べませんでした

 

先日 仕事の移動中に顧客からの連絡の為に

車を道路の端に停めて対応中に丁度 奉仕の移動中と思われる

JWの連中が電話を終わり、近くの自販機で缶コーヒーを購入した私に話しかけて来ました

やり取りは飛ばすが、その集団の中に中坊か二十歳に?男の子に

「私は50年ほどこの組織にいて人生の半分がエゴの受けにされたよ、君はもうクラスメートや近所の子には証言はおろか、友達にもなってもらえないだろう・・・」

同伴の母親や司会者の兄弟は固まっている

当の男の子は頷いている

「なかなか終わりが来ない、これから君は社会に出るのだろうけど、異常な人の後ろにいる集団に居ては

君はみんなの中に戻れない、いつか絶望の淵に当たることになるだろう」

司会者?が噛みついて来たが、

「次はお前らが法人取り消しになるだろう、命を断たれた子供たちの墓前に添えたいので真っ赤になって散ってください」

 

それと

今日 身に覚えのない携帯番号からしつこいぐらい着信

仕事の手を休めて 出てやった

 

相手は狂母からだった

 

要件は

いざとなったら役所からの連絡より 身元引受人の項目が

無いので記入したいとの事

 

返答は

「私はお前が無様に命乞いする姿を見たかっただけだ、まあこれぽっちも面白く無かったな」

 

電話は切れたが  忖度なんざ誰がするかっての