VerdyEstilo -71ページ目

岡田さん、勝機ですか?

前節は怪我で欠場、まだJリーグでも3試合しか出場していし0ゴールの選手が代表選出ですか?


日本代表の真価ってなんなですかかね?、けして大黒や田中達を批判しているわけでないく。


選んだ方を批判しているのです、北京五輪日本代表を見ても代表の誇りを重んじていない気がします。


岡田さん、正気ですか?

愛すべき原博実

今日、スカパーで先日のヴェルディ対新潟戦の録画見ました。


ヴェルディの快勝試合は何度見てもいいものです!


ところで、解説していたのが、元FC東京監督の原博実さんでした、個人的に原さんの事は好きですし、解説も面白い、かなり楽しめました。


まず、飯尾の先制点が生まれると、原さんは「ここで(味スタ)やる時は、いつもあの2人に(飯尾、平本)に花束を渡した方が良いね」。と


パス回しで打開して平本と飯尾のコンビで生まれた2点目の華麗なゴール後は、「これもフッキ効果だね」と


原さんは再三、フッキとレアンドロがいると、このような前からの連動した積極的なディフェンスはやれと言うっても出来ないと話していました。


3点目の平本のゴールは「福西がうまく潰れてた」と福西のやらしい部分を分析していました、残念ながら原さんの下ではうまく機能しななった福西ですが、4点目のゴールに関しても「福西はああいう所をいつも狙っている」と解説。


「今日はオリンピックを見ないで、味の素スタジアムに来たヴェルディファンは良かったじゃない?ちょっと少ないけど。」

「今年、みたヴェルディの中では一番いいね」

「今日は全員が活躍した試合」と、とにかく絶賛してくれていました。


これからもヴェルディの試合を原さん解説でお願いしたいです、どの試合の解説も面白いですね原さんは

ちなみに実況は八塚さんでした。

魅緑

『魅緑』


新潟戦のマッチディーキーワードが「魅緑」だと発表された時は、

正直、またお得意の緑でのダジャレ、語呂合わせでしかないと、思っていました。


しかし、新潟戦はいかにも魅緑的な試合でした。


魅緑とは、生抜きの選手が、ヴェルディのスタイル、ゴール前でのパス回しからの中央突破、そして華麗なゴール、それがヴェルディの攻撃の伝統であり、スタイルだ。


それをヴェルディ生抜きFW、平本一樹と飯尾一慶が見せ付けた!それこそ『魅緑』なのだろう!

そしてこの『魅緑』が、黄金時代復活に繋がることを信じている。