24年前から、ほぼ毎日使っている電化製品?が年末に壊れました爆弾





最近、患者も減ってきた(落ち着いてきた)ので、壊れた原因でも探ろうと分解すると


もう、元に戻せない状況に叫び






まあ寿命でしょう。


基盤がイカレテ充電できない状態でした。


電池もパンク寸前ドクロ





あれこれと考えましたが、直すことは不可能かと・・・





と云う事で外部電源に変更







最終形は







電池を背負わす斬新な形になりました。


こんな事でテッペン超えですよ汗




まあ、今年1度も剃っていない髭でも剃りましょうかニコニコ

私がGE(ジェネリック医薬品)を推奨していないのは、読者の方はご存知でしょうが、そんな考えを代弁してくれている記事があったので抜粋しました。


国がGEの安全性を国民に訴える(説明する)事が成されるのなら、私の考えも少しは変わると思います。堅苦しい内容かも知れませんが、自分自身に関わる事と考え、読んで頂けたら幸いです





京都府医師会副会長の安達秀樹氏は、「診療報酬上での後発医薬品の評価を求めている医療機関は多くはない。一番必要なのは、後発医薬品の品質の保証であり、後発医薬品の使用が進まないのは、品質保証がなされていないからだ。先発医薬品と後発医薬品の同等性を保証する。国がその努力をすることに尽きる」と根本的な問題提起をした。




公益側委員で、中医協診療報酬改定結果検証部会の部会長を務める早稲田大学政治経済学術院教授の牛丸聡氏からも、「後発医薬品の使用状況調査の結果」を担当した立場から、「まず医師が後発医薬品を処方しても大丈夫だと思わないと、変わらないだろう。ここに何らかの働きかけが必要。後発医薬品の使用促進を進めるためには、医師が安くても品質に不安を持っているのであれば、それを解消する政策を推し進める必要がある」との意見が出された




厚労省保険局医療課薬剤管理官の吉田易範氏は、「後発医薬品の承認に当たっては、先発医薬品と同様に、血中動態が同じように上がるかどうかを見て、同様に上がれば同等の効果があると判断する。この考え方は万国共通」と説明。 この説明に対し、「これで明らかになった。後発医薬品は先発医薬品と同じ効果を発揮するわけではない」と指摘したのは、国立がん研究センター理事長の嘉山孝正氏。要は有効成分の血中動態は同じであっても、それ以外の非活性成分(賦形剤)は必ずしも同等ではなく、先発医薬品と後発医薬品の品質の相違につながる可能性は否定できないというわけだ。「この点は国民に伝えるべき」(嘉山氏)。


先週こんな車に試乗してきました。


本当はカタログだけ貰えば良かったのですが・・


歳をとったので、そろそろ「2ペダル」なんて考えもダウン




駆動方式=FR
エンジン=5L V型8気筒DOHC
最高出力=477ps
最大トルク=530Nm
トランスミッション=8速AT




で・・・インプレッションは?



車の剛性は凄いですね~


走り始めは滑らか・・・な方かな。



中央分離帯のある2車線道路で、車の流れに合わせると


1000rpm~1500rpmで変速をしていく。



これくらいなら、さぞ燃費もグッド!と思い


隣のマネージャーに聞くと



今は、瞬間燃費で2.7km/h。平均で3.5km/hだと爆弾ドンッ



まあ、気にしないであせるあせる




前方に500m程の空きが出来たので、


「アクセルを踏んでも良いですか?」


と聞くと「警察に気をつけて」との答え。



加速の感想はニコニコ   


アクセルベタ踏みで 、まあまあ速いロケット  


でも、それ程速くは無い叫び    ←期待していた分だけダウン




20km~110kmくらいしか出せませんでしたが汗



多分、モードを変えればもっと速いのでしょうはてなマーク






ハンドリングは○


乗り心地も○


ブレーキも○


シートは私には×  今の「Mu-len」よりもサポートが悪い(特に腰の辺り)



加速は△   但し、コレはもう少し興味が沸いたら、高速走行で確認させて頂きます。


高速道路でポルシェに負けたくない   ←だったらポルシェ買えば良いだろうとガーン




燃費は・・・


これも高速走行時の燃費を確認してみないと解りませんが


街乗りは×ですね。




まあ、トータルでの評価は ☆☆☆


基本価格にステータスが200-300万位上乗せされていますからね~





結局、10年目の愛車を、まだまだ乗り続けなければならない様ですビックリマーク


手放すつもりは無いのですが、新しい彼女も欲しい・・・




欲張りですよねパンチ!