築50年弱


近隣の家が朽ちてしまった。





私が子供も頃から、表札も無かったので


家主の名前は知らないが、




その個性的な造りのせいか


「酋長の家」と呼ばれていた。




もう、40年近くは人の気配がしなかったけど


家が残っていると云う事は


誰かが固定資産税を払っているんだよね¥




当時、この家を建てた人はもう「この世」には居ないでしょう。  ←推測です汗


と云う事は、維持管理??は誰が・・・




ちなみに当時、私の父が36歳で家を建てた時は


近隣は皆50-60歳くらいの社長さんや


医師、歯科医師が殆んどだったらしいから



もし、生きていたら110歳位かな~ドクロ

雨戸を開けたまま寝ていたら朝日が眩しくて目が覚めてしまいました。


まだ6:30




寝てから4時間くらいですが、天気が良さそうなので散歩に出かけました。





そこで、以前から毎日、朝夕1時間歩こうと考えていた


老後(病中病後?)の生活を少しだけ試してみました。






最近からだが老化してきて、体調がいまひとつなのもありますが・・・ダウン






湖畔も静かです




木々に隠れていた富士山登場




名物のスワン(遊覧船)



そして富士山



カバ号(水陸両用車)も準備中




普段だと、車かバイクなので通り過ぎてしまう店




木々たちも朝日のシャワー




私も、朝日のシャワーを浴びて・・・




1時間ほどゆっくりと歩いてきました。


叫び



こんな生活を続けたら健康になるかな~



でも、明日は仕事が待ち構えているんだよな