蜂蜜大好きプーさんだよ。ドーナツに蜂蜜塗りたくって食べると美味しいよヾ(・ε・。)

ゆいぴょんが作ってくれたドーナツ美味しいよハート少しパサパサだったけど美味しかったよ。また作ってね!

こばす眠いよぐぅぐぅ寝たいよ?寝るよ?おやすみぐぅぐぅ

いちゃこきたい!!

今年の秋は読書の秋になりそうな私です。山田悠介さんの作品は面白い!その発想は何処からきているんだ?って日々思って本を読ませてもらってるわけです。いや、今さらながら図書室とか図書館って凄い便利だと思うようになったわけです。本貸してくれるんですよ?買わないですむ。ってことは金のかからない暇潰しに、いやぁ素晴らしい。そんなわけで毎日いや正確に言うと学校の日は友達引き連れて図書室に行くわけですね。
見るわ見るわ先生に、え?生徒まで?何を不思議そうにこっちを観察なさるのです?視線の先には一樹がいるわけですが、なるへそ。つまり図書室は本を読むとこであってゴミの散歩コースじゃないのですね。「誰がゴミじゃ!」って君以外にいったい誰がいるであろうか。いやいない。反語をくしした解説完璧に決まりましたね。
そのあと私がただの屍になったことは言うまでもありませんね。しかしですね一つ不可解なことがあるんです。教室で本をてりゃーって一気に読んでいるわけです。するとどうでしょう、ちらと教室を見回すと見てる見てるこっちを見てる。いや別に俺を見てるわけではなくて視線を追ってみるとまたもや一樹君。彼私の席の隣なんですね。そして吉成君はその前方にいるわけです。つまり、いつもワイワイガヤガヤしちゃってる私達、授業妨害グループ、いや常にうるさい賑やかな楽しい連中が本を読んでるじゃあぁぁぁりませんか。故にこのクラスメート達は不思議に思っているのでしょうか。いやでもまだ不思議に思う程度ならいいです。私に至っては
『これ誰の本?』「あぁそれ俺が今読んでるやつ」『え!?本読むの!?』いやそこまで言うことないじゃないですか。『ちょーウケるw』っていやあの私は何なんですか?ちょ周りの人も笑うのやめて。ハハハハハっておい…。いやぁ話盛りましたねこれは。やっちまいました。最近話盛って話すのがマイブームなんです。嫌われるタイプです。「お前の席ねぇから!」ってなりかねませんね。気をつけなければなりません。
ところで話を盛って話すのは普通に皆さんしているとおもうのですが、その逆って何なんですか?話を盛らない。いやこれじゃ普通の話ですよね。ググってみました。そもそも人は話しを盛らずに話すのが出来ないみたいです。簡潔にまとめて要点だけを伝えることは、実際にあった話しの断片的な要素に過ぎないわけでして、かと言って全部話すわけにはいきません。しかし私喋ってるんです。全部喋ってるんですよ私。どうりで話が下手なわけですね。つまり簡潔に要点をまとめればいいのですね。では試しにこの長々と書いた文章を要点をまとめてみました。
「暇潰し」

最近廃人になりつつある私でございます。こんなんでいいのでしょうか?帰ったらパソコン、ゲーム、アニメやらない日がないほど( ┰_┰)
こんなんじゃよくない。
ゆいはどう思ってるんだろ…。
マジない!
とか思ってそうだな(笑)
趣味は読書とかカッコいいな。知的な男性目指そ!
目指せインテリ