今日は高校の同級生のbengkel bubut(ベンケル・ブブット)を尋ねました。

 

Bengkelというのはワークショップのこと。

そして、bubutというのは鉄や木材を回転させるための機械のこと。

 

 

ワークショップに着いたときは、研究用のネズミのかごを設計していた。

 

銀色のステンレス鋼のかごの上に日本語の文字が書かれていた。

「おお!日本製なのか、これ?」

 

「そう、これを基に作ってくれって。」

そういう流れで、事情が分かった。

 

もし頼みたければ、どうぞメッセージをお越しください。(笑)