ケルベロス説の否定今週のジャンプに、白ひげが魚人島を救う回想シーンが描かれましたそこで、完全ではないですがティーチのゾオン系幻獣種ケルベロス説が崩れかかってますティーチらしき人物の手にカギ爪が付いていますますます、何故2つの悪魔の実の能力を手に入れられたのか不思議です身体が異形やはり、ワポルのバクバクの能力で2人が1人になっている可能性の方が高いのかなぁまぁ今回の絵で、シャンクスの顔の傷は、カギ爪で付けられたのは確実になりましたiPhoneからの投稿
小道具、風景を使った演出2この前、久々に更新したら、長いという意見を頂いたので1回切って、すぐ続きを書きます16巻、45巻、59巻と長期に渡る裏ストーリーを紹介しましたがもう一つ関係がありそうなモノがあるので書きます16巻のヒルルクの言葉この後、爆薬を酒のように飲みほして、満面の笑顔で自害しましたそして、ロジャーも同じような事をレイリーに言いますロジャーは、処刑直前の言葉で、人の記憶に残り、大海賊時代の幕開けとなりましたそして、受け継がれる意思、つまりワンピースへと人を駆り立てましたこのレイリーの言葉が物語ますつまり、ロジャーはワンピースへ多くの人を駆り立て自分達と同じ答えが出るかどうかそして、その答えに対しての行動を出来る程の寿命がなかった為、次の世代に全てを受け継いだのではないかと思いますiPhoneからの投稿
細かい小道具を使った演出今日は、小道具を使った演出を紹介します白ひげと死期が迫るロジャーが酒を交わしながら、談笑するシーンその2人が飲んでいる酒樽?ひょうたん?に注目これって、シャンクスが白ひげの所に行って、接触する時に療治の水として持ってきたモノと一緒ですこれは、シャンクスの故郷『西の海』の酒だと白ひげに渡した時に、おそらく、ロジャーと飲んだ思い出が蘇ったと思えるのです飲んだ後にも、昔の話をしているので、間違いないと思いますここで勘の良い人は気付いたかと思いますが、『酒』『山桜』『西の海』『死期が迫る』この4つのキーワードがある物語があります『遠い西の国に1人の大泥棒』『不治の病を宣告され、荒れる男が通りがかった山』『山いっぱいの鮮やかな山桜を見た』そう、ヒルルクの奇跡の桜です西の海の酒樽、滝が流れている所に咲く満開の桜、この2点から、白ひげとロジャーが飲んでいる場所は、ヒルルクが見た奇跡の桜が咲く場所多分、これは裏ストーリーだと思いますが、気付いていましたかiPadからの投稿