「まさか」の時はやってくる
大規模災害への備えについて紹介します。
紹介元:・広報各務原 Vol.1337
(広報紙ダウンロード:http://www.city.kakamigahara.lg.jp/internet/3850/index.html)
・愛知県衛生研究所
(巨大地震に備えて(その2):http://www.pref.aichi.jp/eiseiken/4f/jishin_2.html)
(巨大地震に備えて(その3):http://www.pref.aichi.jp/eiseiken/4f/jishin_3.html)
今だからできること
・危険個所の確認
防災ハンドブックやハザードマップで確認。
自宅、職場のある地方自治体が提供している場合が多いです。
・避難情報の確認
LINEやメール等で確認。
自宅、職場のある地方自治体が提供している場合が多いです。
避難情報は数段階に分かれている場合が多いので「避難勧告」、「避難指示」等
どのような意味なのかを事前に知っておくと良いです。
・人の輪をつなげる
地域の支え合い、助け合いの関係を日ごろから育む。
笑顔の「挨拶」を積み重ねです。
・事前の災害対策
正しい知識で対策を。非常時持ち出し品の準備。
避難行動の際、災害発生の際は冷静な判断が難しいです。
心に余裕のある、平時の今だからこそできることです。
被災時の”飲料水”について
「愛知県衛生研究所」では、いざという時の水の作り方を紹介しています。
水(雨水、川水)を飲料水とする際の参考になります。
詳しくは、紹介元のリンクへどうぞ。
我が家でも、「ハイター(白無地衣料専用)」、炭を備蓄しております。
自然に感謝することも大切ですね。
備えをして、毎日を思いっきり充実させましょう。