流「やっはろー!流星です!」
ミ「やっはろーですミーティアです」
流「長い間放置してしまい申し訳ありませんでした!」
ミ「いい加減その癖治してください」
流「そりゃー治すよ!何時か☆」
ミ「何時かですか」
流「今左足打撲中なんだよ」
ミ「貴方が悪いんです…地面がぐちょくちょでしたのにブランコから飛び降りて着地するとか言いながら飛んで滑って左からガツン☆と地面にぶつかるからです」
流「な…!そ、それは!あれだよ!なんか俺出来んじゃね?見たいな自信が湧いてきて」
ミ「それに…お前ら全員ばぁぁぁぁぁか!とか言いながら飛ぶからですよ」
流「でもスッキリしたよ!」
ミ「スッキリしたよじゃありませんよ!お前ら全員ばぁぁぁぁぁか!など言うから神様からの天罰ですよ」
流「すみませんでしたーミーティア様」
ミ「以後気をつけるように」
流「はい」
ミ「それでは皆様久しぶりのブログを見て頂き有り難うご様います
これからどうなるか…お楽しみ下さい」
ミ「やっはろーですミーティアです」
流「長い間放置してしまい申し訳ありませんでした!」
ミ「いい加減その癖治してください」
流「そりゃー治すよ!何時か☆」
ミ「何時かですか」
流「今左足打撲中なんだよ」
ミ「貴方が悪いんです…地面がぐちょくちょでしたのにブランコから飛び降りて着地するとか言いながら飛んで滑って左からガツン☆と地面にぶつかるからです」
流「な…!そ、それは!あれだよ!なんか俺出来んじゃね?見たいな自信が湧いてきて」
ミ「それに…お前ら全員ばぁぁぁぁぁか!とか言いながら飛ぶからですよ」
流「でもスッキリしたよ!」
ミ「スッキリしたよじゃありませんよ!お前ら全員ばぁぁぁぁぁか!など言うから神様からの天罰ですよ」
流「すみませんでしたーミーティア様」
ミ「以後気をつけるように」
流「はい」
ミ「それでは皆様久しぶりのブログを見て頂き有り難うご様います
これからどうなるか…お楽しみ下さい」
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