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Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

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いつもペタ・コメありがとうございます!
ペタできなくてすみませんm(__)m








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スマホ時代っていうのかな?

背中を丸めて指動かしてる人がいっぱい。

中には、激しく指で突ついてるOLさん!

ゲームに熱中でした^^;

ストレスたまってるんかな?

同情するけども・・・

という自分もピコピコ(-。-;


昨晩は姉から電話をもらって、

お前に死なれたら私は生きててもしょうがないと言われて

三時間しか寝れなかった。

兄が入院し、母がホームへ入所するようになって

急に心細くなったのだと思う。

兄と母が私を姉から遠ざけていたことがわかり、

複雑な気分。

社会よりも家庭内の方が

人間の欲の剥き出された状況が強いというのは、

なんとも情けない。

家庭はせめて安息の得られる場所であってもらいたい。

私がペガサスなのはこれが原因だったのかぁ(笑)

さあ、今日もピコピコ!

よい一日を!



iPhoneからの投稿
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かえって怖いような気もするけど^^;(本文とは関係ありまへん)



先日のひな祭りは、フランスでは「おばあちゃんの日」(3月の第一日曜)だったようだ。

おばあちゃんが家に来て、花をあげたらすごい喜んでくれたんだと・・・

おばあちゃん子だったと宣言しているようなJulienの弁(笑)


昨日、いまどんな勉強をしているの?と問うと、

「現在は過去にどのように働きかけるのか?」と突然の質問文。

一体、こいつは何を言い出したのかと思えば、

このような論証を求めるのがフランスの試験だという。

数学的、そして非常にフランス的だとも。


確かに以前聞いたことがあったのだけど、やはりそうだったんだ。

ただ、フランスの医学部ではこのような問題はないと付け加えていた。

日本でも同様。あえて言えば小論文形式の受験問題に近い。

しかし、非常に難しいというか、目からうろこが落っこちた感じだった。

ここら辺にフランス人の何かが潜んでいそうな気がする。


今日は晴れていて寒いけれど、外に散歩に行くと言っていた。

私と一緒に行きたいと冗談でいうのだけど、

その顔には、何かこころの晴れない憂いがある。

試験をクリアして学校へ通い新たな仕事に就こうとしている。

いつゴールへたどり着けるのかは彼自身もわかっていない。


気持ちが折れないことを祈っている。


元気のないときに、会話の中によくでてくる

「僕は多くの人との関わり合い方がわからないんだ」という

セリフは人とのコミュニケーションにトラウマがあるようで、

孤独を感じているのが伝わってくる。


私には多くを話してくれるので、全く心配していないのだけど、

彼のこころの奥ではやはり大きな問題であるようだ。


話し方も目つきもまったく問題ない。

(精神を病んでしまっている場合は、明らかな徴候が認められるため

 この2点だけでも重要な手掛かりになります)

こころに偽りのない澄んだ目を見るにつけ、

何がいけないのだろうと職業柄つい探ろうとしてしまうが、

一時の情緒不安で終わってもらえるよう願っている。

唯一必要なサポートはひとりにさせないことだ。

かつて生きることをやめたいと追いつめられていたことが

何度かあったため、やはり目が離せないでいる。




私たちは、異言語を持ちながら、

ほとんど不確かな言葉で認識し合っている。

それでも、言葉には魂が宿っているかのように

互いが理解しているように思える。


言葉がなくともこころを震わせられる音楽のように

通じ合うものがあるのかも知れない。


Julienは非常に耳がいい。

音の持つニュアンスで感情を感じ取っているのか、

あるいは、私のメッセージの行間まで読み取っているかのように

思えてしまうことがある。



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空間を漂う音楽


静かであって そして情熱的に流れる


Phillip Glassが語るものは人の生そのもの