Luke & Soleil Company -149ページ目

Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!





こころ穏やかとはいい難いものの、

なんとか一日一日が無事終わってくれている。

ニュースに流れるものは、毎度のこと

目を伏せたくなるものが多い。


毎年のこと、寒さが厳しい時期は、

人のイライラがマックスになるようだ。

気が立つといったらいいのか、

落ち着きのなくなる人がかなり増える。


何も私が接している方たちばかりではないです。

客観性を失いがちになる傾向は誰にでも訪れます。

生活のリズムをなるべく崩しませんよう、

皮膚炎、湿疹、かゆみの生じてる方は、

十分な休息が必要です。

けして無理をなさらないように。


LUKE
昨日は、先日のエキサイティング・イベントから一転、
一日中、ベッドが友達に。
いやはや、なんて容量の小さいことか・・・
毎度のことながら、すぐにオーバーヒートしてしまう頭と体が
嘆かわしい。

一日寝込んでいると、やり残していた色々なことが思い浮かんでくる。
正月から溜まり放題だったメールの返信に時間をかけたり、
これまた買い溜めしていた本を読み漁ったりしていた。

外国の方の発想というものが、異なるものと決めつけていた自分。
相手も私のことを理解しようとしていることが行間に感じられる。
シンプルな単語を巧みに使いこなす彼らは、やはりすごいなと思う。


今朝は、いつもの寒さよりは温かさを感じながら、
でも、Bossの「Luke、おまえは一体なに者なんだ?」という言葉に
叩き起こされた。

いかんいかん^^;
また仕事の夢を見ていた。
「なに者」と問われても、「くせ者」とでもこたえればよいのか~(笑)
朝からガミガミ上司を思い出して、ちょっと不機嫌に(-"-)

今朝は気だるい体を横から差し込むように、朝陽がまぶしく照らしてくれた。
越冬バッタくんも仮死状態から、解凍されてきているようだ。
息を吹きかけると触角がかすかに反応する^^

食事を済ませ、昨日は実家へ行けなかったことを悔いながら、
家の門を出ると、いつもの通学路の小学生たちがニコニコしている。

いい風景だ。
道のまん前の青空には、鏡像のように浮かぶ月の姿がまた、
美しい! 月とはなんとも不思議な存在だ。

よい一日を!

おおっと、もうこんな時間だったとは・・・(^^;


LUKE




competition:コンテスト・試合・競争

ひとはつねに何らかの流れに突き動かされている。


もう勝敗を競う年齢ではなくなった。

しかし自分は、自分とばかり向き合ってきたように思う。

大袈裟かもしれないが、

答がないから、動いているのかも知れない。

いくつもの断片の記憶を抱きながら。


厳しさとやすらぎは

いつも背中あわせのようだ。




$Luke et Soleil Company

今日は警備員をやってきました^^;

小雨が降ってきて、髪の毛クリクリあせる


LUKE