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Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

励まし(禿増しは×ですねん!・・・笑)

のお言葉、痛く染み入ります。

kiyomiさん、MASAYAさん、いつもありがとうございます。

ややこしか~との昨日の題名の件ですが、

魔界のドンことMASAYAさんがこの呪文を忘れてはるとは・・・(-"-)

そして、ゴッドママことkiyomiさんも同罪でござんす・・・爆)))

また支えてくださっている方たち、忘れてはいませんからね~^^!

お会いもしていないのに、つながってるんですね。

感謝の一言に尽きます。

ほんとうにありがとうごさいました。



話変わりまして・・・

先日、インタビューを受けた際の原稿を英訳しFBへ載せたところ、

反響が大きく、ちょっと腰が抜けかけそうになってしまいました(笑)


ありのままの自分を答えたのですが、海外の人にとっては

最初は奇異に映ったのだと思うのですが、やはりエキゾチックに

捉えられたのかもです。


今日、もらったメッセージに、

「何か特別な精神的訓練をしていますか?

 ヴィシュッディ・チャクラ(VISHUDDHI CHAKRA)から発揚されて

 いる方はとてもすばらしいし、とても稀です。

 あなたは神とともにいて、すばらしいことを成し遂げるでしょう」


不勉強で、さっそくヴィシュッディ・チャクラ(VISHUDDHI CHAKRA)

なるものを調べてみた。


すると、

音、自己表現に関するクリエイティヴ(創造性)のアイデンティティ。のどの辺に位置するチャクラで、コミュニケーションと創造性に関連する。ここで、言語を表す音の振動などの様々な振動を通して象徴的に社会を体験する。

「ヴィシュッディは、人生は大きい理解に通じる経験なのだということ…つまり、人生には流れがあるということや、ものごとはおこるべく起こるのだということ…を受け入れる心の広さを表しています。毒と蜜*がヴィシュッディ・チャクラで平らげられ、それらが、よりすばらしい宇宙全体の一部であることを理解されます。」            
---スワミ・サチャナンダ・サラスワティ
*ネクタ=蜜と訳しましたが、nectar 不老不死の神酒

・・・・・・・・・・・・・・・

ヴィシュッディ・チャクラの構成要素はアカッシュ(Akash)=エーテル、すなわち空間です。空気ではなく空間。空間というのはすべてのものの間に存在するもので、宇宙の太陽と地球の間や細胞の分子と分子の間にも存在します。何を意味するかというと、すべてのものに境が無いということ、すべてのものはひとつであるということ。(火や水はそれぞれ違った分子を持っているのに対してエーテルは皆おなじ分子だということ)。全く違う次元とさっきお話しましたが、可能になるのはテレパシーや予言、予知が可能になるということを指します。
一般的にこのチャクラは喉のところにあり、コミュニケーションのセンターだといわれますが、表現をすることが声や言葉に限られず振動やテレパシーというかたちも含んだコミュニケーション能力だということができます。

このレベルで特徴的なのは「知性」による知識ではなく、「直感」による知識に出会うということです。
例えば分かれ道を右に進むか左に進むか?というときに
「お母さんがこっちの道は楽だといっていたからこっちを行こう。」などといった方法で決めるのは「知性」の知識です。それに対して「直感」の知識というのは
「なんとなく、こっちのような気がする、ピンとくる!」という種類のものです。
誰にでも直感はあるのですが自分の直感に対して敏感になれないと直感が鈍るし、自分の直感に対して自分で信じることができないとその「直感」の知識が使われないままになってしまいます。
ここまでチャクラが開いてきた段階では本当に直感が鋭く冴えてきて、すべて、直感に従って行動したことがうまく繋がるという経験をします。そして直感に従ったことがうまく繋がればつながるほど自分の直感に対して信頼できるようにもなってゆきます。



ちょっと、長々と引用させていただいちゃいました。

(無断引用ごめんなさい<(_ _)>)

なぜなら、自分としてはあまり強く認識していなかったことを

セルビアの女性から指摘されてしまったことにちょっと驚いてしまったからです。


いま、自分が最も集中し意識していたのは、喉、つまり発語や発音で

仏語と英語を同時に学んでいるため、その印象の違いをいつも喉で感じていたのです。

そして、直感とは恐ろしいもので、信じて疑わないものと出会ってしまうと、

どんどんと引き寄せられて制御不能になってしまうのです。

偶然とか必然という言葉では言い表せられないものなのです。

Julienとの出会いもそのひとつで、精神性の何かで強いシナプスが結合して

しまったようです。

だから、いまフランスとの仕事を模索し、日仏英で何らかの業務が

できればと思っているのです。

道半ばというより、スタート以前なのですが、既に自分の心の中には

映像が浮かんでいたりして、とても奇妙なものを味わっています。



ちょっとホラーっぽかったかなぁ~?(こわこわ~)

気味悪いっしょ(^_^;)

実は自分が一番気味悪がってたりして・・・笑


人生は不思議なことの連続です。

自分を信じていくしかありません。

今日も良い日をお過ごしください!

Luke


どうも最近元気が出なくて・・・夏バテかな?

いえいえ、これには訳があるのです。

でも、ここでは言えません^^;


親しくさせていただいてる方たちの「閉鎖反対!」のお声を聞いてハッとしてしまいました。

みなさんに支えられて来たことを忘れてしまっていました。

ごめんちゃい<(_ _)>


LukeはLukeであって、けしてまがい物でなかったみたいです。

しかし、いま自分のなかでプツンと切れてしまったものを

必死でつなごうとしています。

生来の楽天家だったのに(アホともいう)

けっこう、もがいていたりもします(笑)


でも、時間が解決してくれるでしょう。

時間の神様がネジを巻き戻してくれたらなぁ~


$Luke et Soleil Company