早朝ゴルフに行こうとエンジンをかけてみると一発でかからず「VSCシステムチェック」のエラー表示。2度目ではエンジンがかかったためとりあえず出発してみたもののほとんどふけあがらずまともに走れません。ゴルフ場にキャンセルの連絡を入れ自宅で調べてみるとエアフロセンサーが怪しいとのこと。

しかし汚いです(笑)。まずはエアフロクリーンでクリーニングしてみましたが改善されず。特定されているわけではないのでとりあえず互換品を2,000円で購入して付け替えてバッテリー端子を外しリセットしたところエラー表示は消えました。近所で試運転してみたところ特に問題はないようですがなんとなく心配なため純正品にしたほうがよいですかね・・・

こちらは壊れていた純正品です。まあ消耗品ということですしよく16年も持った、というところですかね。

あるものを探すために押入れにしまっているラジコンを出してみました。明るいところに置いておくと劣化するような気がして押入れに無理やり押し込めてます。M300FX4とR12、YRX-12以外は旧車となります。R12以外はすべてメカ搭載してありすぐに動かせる状態です。

↓拡大画像です

 

こちらは比較的新しいマシンです。メカ的に一番気に入っているのがタミヤのTC-01ですが他の2台、サーバントのプロジェクト4X Pro、オーソマティックスのA800MMXともに普通のダンパーを持たない変わったマシンです。

 

探していたものはこれ、DAT WALKMANです。電池収納部の接点を磨いたら動きました。

 

当時はこれにSTAXのインナーイヤースピーカーSR-001を組み合わせて通勤時聴いておりました。正直家で使っていたSR-Λ Signatureと比べてしまうとかなり寂しい音でしたが当時の他社のインナーイヤータイプのイヤホンよりは良い音でした。

 

組み合わせるとこんな状態です。それぞれ単3電池2本使用します。相当な大きさと重さですがよくこれを毎日使っていたものだと思います。

 

 

またまたラジコン以外で申し訳ないです。

前回はサブプレーヤー+MCカートリッジで空気録音でしたが今回はメインプレーヤー+光カートリッジでの空気録音となります。

 

比較のためには前回と同じ音源が良いのでしょうが我々の世代にはこちらのほうがなじみが深いかと思います。

 

こちらは空気録音ではなくアンプのPREOUT経由で録音したものです。音が大きいので注意してください。

 

ラジコンの話題ではなく申し訳ございません・・・

光カートリッジだけではなく普通のカートリッジも使いたくアナログプレーヤーを追加しました。

 

右はメインのプレーヤー。光カートリッジがついてます。

 

プレーヤー付属のMMカートリッジも思ったより良い音がしましたがMCカートリッジに変更。

 

ターンテーブルシート、昔はオーディオテクニカのAT666EXや定番のパイオニアJP-701などを使っていましたが今回はティグロンのBFA-MATを使っております。発泡カーボン?ということでとても軽いです。アクセサリーやケーブルの違いはよく分かりませんがこれは結構音が変わると思います。

 

アンプに専用レコードを使用してカートリッジを測定・クロストーク特性およびインピーダンス整合を補正する機能がついております。実はこれを使いたくてサブプレーヤー導入したようなものですが・・・以下測定の様子です(音量注意)。

 

この曲、高校の時初めて友達の家で聴かせてもらったときはうるさく感じて5分と聴いていられませんでした(笑)。

※すぐ音が大きくなりますのでご注意ください

 

 

 

TN RACINGさんの動画拝見しました。もんちぃさんでも取り上げておられましたがまさかのALF復刻・33台限定。桐箱入り!ひろさかさんのホームページにも上がってましたね。