頬骨ダイアリー -3ページ目

頬骨ダイアリー

届け、行き当たりばったり日記

あ~~あ、ビールの妖精とか現れへんかしらん?

毎晩、寝てる間に缶ビール500ml×3本をシレ~っと冷蔵庫にストックしてくれるような、絶妙な妖精!

そんなくっだらない事を常日頃から考えていますが、決して不思議ちゃんでも天然でもありません!


そして、天然と自負していたり、異性から言われて喜んでいるような痛いメンタが苦手で、友達にはなりたくないで~す!


と、たまに毒を吐きます。

なので、今から毒とアルコールを抜きに、銭湯に行ってきます温泉
え~、突然ですが本日、仕事中に業務用の冷凍庫に閉じ込められました!


閉じ込められたって言うのは語弊がありますし、私は割と誰かに恨まれたり妬まれたり憎まれたりする鈍臭い種類ではないので…

(中略)

まあ、兎に角、死ぬかと思いました。

最終手段で、内側からの赤いポッチを押しても開かない。

「助けて~死ぬ~」

扉を内側からバチバチ叩く。

私、このまま逝くのか?

ダサい制服で、若干二日酔いやったので顔は黒い、マズい。

死んでたまるか!!

あの手この手で開けてみる。

無理、ビクともしない。

最後の力を振り絞って体当たりでぶち当たる。

開いた~。

私の前に光が見えた。

生きていて良かった。

後々聞くと、扉壊れてたみたい。

よ~開いたな。
今こうして酒を飲めている。

そんな私は、事務職です。
蒸し暑い~な~、しかし。

誰か喜んで湿気吸い取りにくる変り者はおらんかねぇ~?

と言うわけで、寝苦しい夜が続いてますね。

私枕元で携帯の充電してるんですが、たまに夜中目が覚めると充電器の線が首に巻き付いていて、ハッとします!

昨日は婆っさまちで晩酌しました。

婆っさまの料理は世界一!
婆っさまの昨夜の発言、

「サッカーの岡田監督も、野球の岡田監督もけったいな顔やで、アレ。」

悪いけど、妙に納得な夜でした。
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